第10話

〜月島蛍と〜
今回ちょいR指定入るかも?
苦手な人Uターンッ!!!










[設定]
⚪︎烏野高校1年生
⚪︎帰宅部
⚪︎月島蛍の彼女






高身長
頭良き
天才ブロッカー
メガネがよく似合ってる
冷静沈着











貴方の彼氏は?って聞かれたらこう答える!
月「チョット、今変なこと考えたデショ」
あなた「な、なんの事?!」
月「はぁ…あなたのことならなんでも分かるんだからね」






この人が私の自慢の彼氏!!












月「そんなに見ないで。」











ツッキー!!((
改めて月島蛍!










⚠︎ちなみに今はお家デートしてるよ!⚠︎



あなた「カッコイイから見惚れちゃうのも仕方ないと思いますッ!!」

月「なにを自信満々に言うか…照れるからやめて。」

あなた(やだっ!私の彼氏可愛すぎッ!)

月「可愛いとか思ってんなら辞めてネ」

あなた「心読めるの?!え?!なに?!愛の力?!((」

月「顔に全部書いてありました。」

あなた「愛の力だ!((」

月「…否定はしない…///」

あなた「無理好き。(真顔)」

月「そういうこと言ってると襲うよ?」
さて!皆さん!
こんなこと言われたらどうします…?
私の場合
A:恥ずかしがって逃げる。
B:「襲ってください。」って言う。
この二択です☆←
んで今。
急に言われたものなのでね?
あなた「カァッ/////」
Aの恥ずかしがって逃げる。
を選択しました((
あなた「蛍くんバイバイ/////」
即座に逃げようとすると
月「は?何言ってるの?」

って言われて手首を掴まれ、逃走失敗((
あなた「離してくれたらあなたちゃん嬉しぃ〜(棒)」

月「あなたがどうとか特に気にしてない。」

ん?待って待って?蛍くん今、気にしてないって言ったね?え?酷くない?!((

月「だって、僕の言ってることに恥ずかしくなって逃げようとしてるんデショ?」

あなた「ソノトオリデス」

月「逃げるって逆効果じゃない?」

あなた「は?」

そんなことを言われ拍子抜けしていると蛍くんの手が私の服の中に入ってきた。

あなた「ちょちょちょ?!?!/////」

月「なに?」

あなた「蛍くん馬鹿なの?!/////何やってるの?!///」

月「何って?あなたの服の中に手入れてるだけだけど…」

あなた「だけって何?!だけじゃないからね?!」

そう言ってる間も蛍くんの綺麗で長い指が私の服の中で暴れ回る

月「ここでやるのじゃイヤ?あ、じゃあベット行く?」((ニヤッ

ニヤニヤ笑顔でさえイケメンだと感じてしまう。クソ。罪な男め!((
あなた「カァッ/////    行かないし!何もしないよ?!/////」

月「あなたに拒否権ありませーん」

なんて言われても顔がよろしいので許してしまいそうになる

あなた「ちょッ…!///んッ///マジでやめろ!この変態ッッッッッ/////」
ドンッ!

そう言って蛍くんを押す。
月「ったぁ…乱暴良くないよ…」

あなた「うるしゃいッ/////蛍くん!こういう事は大人になってからじゃないとダメだよッ///」

月「大人になったらいいんだぁ」((ニヤニヤ

あなた「ぅ…///」
ジリジリと近寄ってくる蛍くんから逃げようとするが壁に追い込まれて阻止される
月「じゃ、大人になるまで付き合ってね?」((ニコッ


チュ



そう言われてキスされたら…






あなた「ひゃい…/////」
って言っちゃうのも、当たり前だよねッ?!?!((圧
―――――――――


助けてください。

心の優しい方ァァァ

リクエスト…リクエストをください…

そうじゃなきゃ書けないよッ!!((

ってことでオネシャス!!((