プリ小説

第6話

〜6〜


はじめ「みんなー!お腹減ってない?」

『減った減った!』
はじめ「アレ行っちゃう?」

たなっち「はじめさん…さっき神奈川土産大食いしたばっか…」
やふへゐ「鳩サブレーで口がパッサパサなんすよ…」
『お疲れ様〜www』
だいち「絶対思ってないでしょ??w」
『思ってますよ〜?ねぇーともたかくん?』
トマト「は、はい!」
はじめ「何あなたちゃんに合わせてんだよ。
中華麺食べに行こー!!!」
『ラーメン食べたい』
やふへゐ「動けない…」

だいち「運転誰すんの…」
はじめ「だいちくん。」
だいち「え。」
『しょーがないねぇ、あたしがします!』
たなっち「あなたちゃん出来るんですか?!」
だいち「少なくとも、たなっちよりは上手いw」
『少なくとも??』
だいち「ごめんなさい。」
『魂心家の近くにパーキングってある??』
はじめ「全然あるよ〜!」
『おっけい。あたしも前に1回連れてってもらっただけだから、案内おなしゃーす。』
はじめ「ともたか…任せてくださいって…」
トマト「任せてください!」
『さすがともたかくん。』


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やふへゐ「あなたちゃん普通に運転上手いですね。」
『ありがとー!これでも毎日仕事で運転してますから♪』
たなっち「なんの仕事してるんですか?」
『普通に…なんて言ったらいいんだろw』
トマト「あ、そこを左折した所にパーキングあります!」
『おーけー』



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たしゅん【駄作者】
どうも駄作者たしゅんでございます〜
今回何故出てきたかと言いますと〜あなたちゃんの職業どーしようかなーということで、読者様に何か案を頂きたく、でてきました。この職業にして欲しい!!!とかありましたら、コメントよろしくお願いします。
ちなみに駄作者が考えているのは、何か営業職とか…

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た し ゅ ん
た し ゅ ん
・なんか宮瀬豪さんを愛しすぎてる。。 ・享恭さん好き辛い( ˙-˙ ) ・黒髪西銘大好きです。( ˙-˙ ) ・犬飼くんカッコよすぎます( ˙-˙ ) ・ペズマルとエフロン氏の声が最近の大好物です。 ・ゲーム実況者めっちゃンコ好きです。 ・top4箱推しよりのうしざぁ推し ・最俺箱推しよりのジーフーさん推し ・ガッチさんはウチの親と同い年。 ⚠低浮上です。 占ツク活動中