プリ小説

第8話

😎マホト😎
作者
作者
第六リクエスト!!
作者
作者
@りんりん ウオタミ🐟 さんからのリクエストです!
ありがとうございます!
作者
作者
それでは小説START→→→
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私にはとてもかっこよくて歌が上手い彼氏がいる。今日は初めてその彼氏の家に行く。いわゆる、お家デートだ。すっごく楽しみなんだ。
あなた
(わぁー緊張する!マホトの家に行くなんて……!夢見たい!お家綺麗なのかなぁ?何するのかな?もー!楽しみすぎる!!)
あなた
あ!ここかな?
ピーンポーン
マホト
はーい
どなたですか?
あなた
あなたです。
マホトいますか?
マホト
あーあなた!
いらっしゃい!今行くよ
あなた
うん!
少しするとマホトが出てきた。
ガチャリ
マホト
よく迷わなかったね、いらっしゃい
あなた
少し迷ったけどググッたよ!
マホト
あーそうなのね
あなた
うん!
マホト
ほら、寒いだろ?
入りな
あなた
ありがとう!
お邪魔します。
マホト
はーい、汚くてごめんな💦
あなた
いや!ぜんぜん!綺麗だよ!
普通に家の中はシンプルだった。
マホト
そこら辺適当に座ってていいよ
あなた
分かった!
ありがとう😆
そういって、あなたはマホトが指さしたソファーに座った。
マホトはお茶を準備してるみたいで、キッチンらしき所からガチャガチャと食器の音が聞こえた。
マホト
(やば!紅茶が見当たらん💦どこかに閉まったんだけど……ここかな?)
マホトはキッチンのシンクの下の扉を開けた。
マホト
(あ!あった!)
マホト
(うーん、ジャスミンティーかぁ。あなた飲めるのかな?)
マホト
あなたー!ジャスミンティー飲める?
あなた
うん!飲めるよ!
マホト
おけー!
今行くねー
そういうと、マホトはジャスミンティーを持ち、あなたの所へ行った。
マホト
はい、お待たせー
あなた
ありがとぉ〜
マホト
何する?
あなた
んー、遊ぶ笑
マホト
え?何して?
あなた
遊ぶー(*ˊᗜˋ*)/♡
マホト
だから、何して!?
あなた
何かするの笑
マホト
じゃー((あなたを押し倒す
あなた
えっ……?何するの?
マホト
鈍感か笑まぁ、そこも好きなんだけど((頭を撫でる
あなた
わっ///い、いきなり?
マホト
(  ՞ټ՞)クスクス、可愛いよ、あなた
あなた
か、可愛くなんて無いもん……
マホト
はーい、嘘つかないの(*^^*)((キスする
あなた
もう、マホトのばかっ/////
____________________
作者
作者
はーい、
第六リクエストです!
ありがとうございます!
キャラに合ってなかったらごめんなさい😭
作者
作者
それでは、リクエストお待ちしてます!















ばーい👋

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Y🐼💕
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