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第3話

Episode 3 放課後
作者
作者
ぐだぐだとしていてすいません。学校のシーンが思いつかないので放課後からにします。申し訳ありません。
放課後
私は屋上へと向かった。
鍵……というかドアは壊れていて、普通に入ることが出来た。
天宮真琴
…………
私は渚を探した……
すると、屋上から町を見下ろしている渚を見つけた。
天宮真琴
………!渚!!
片桐渚
!…真琴………
片桐渚
後悔しない覚悟は出来た?あの建物に近付かない?持ち主を刺激しない?
天宮真琴
うん………
片桐渚
…………じゃあ…話すね……
あれは、半年くらい前の事だった────
渚は、そう言って話し出した。
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作者
作者
短めですいません。次回をお楽しみに。