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第63話

61.


テヒョン side



俺は、公園にあなたと来た、



正直、俺はどこから話せばいいのか分からなかった、



「告白すれば??」

って言っても、君は拒んだ、







彼女がいるなら、告白されても困る、




それは、正論だ、





「彼女がいるのなら、」の話だけど、




でも、「彼女がいない」と告げれば、全てが終わるような気がした。







『もう、傷つきたくない、』






俺もお前が傷つくとこなんて、俺だって、、、







『ゆんぎ先生に彼女はいない__』








そうだ、これでよかった、




.






.







.







でも、これであなたの恋を応援するのは最後だよ、




やっぱり、あなたのことは、諦めきれない、

ごめん、




テヒョン side 終



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もうここは、
あなたちゃんがどうするかってなるよね、

次回もお楽しみに!!


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でわわ、안녕~!!