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第34話

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順番逆になってたみたいだから、

㉜見てない人は、

2つ戻って、読んでから見てください!!

すみませんm(。>__<。)m

By 作者

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ゆんぎ side



俺、ほんとに送り出して良かったのかな、、、






塾に来た時、テヒョンが、

あんな状態だったのは、ほんとに驚いた、、、





あんなテヒョン、初めてみた、、、








でも、それよりも驚いたのは、
























"テヒョンがあなたのことを好きだったって事"







あなたから、


テヒョンから告白されたって聞いた時は、



何故か胸の中が、ザワザワってして、







断ったと、聞いた瞬間に、


どこか落ち着く自分がいた、、、












どこかうっすらは、気づいていたけど、

ここまであなたのことを、、、







もちろん、生徒に恋するなんて、

さすがにおかしい事だとは分かってる、






だけど、

最近、何かある度に、あなたのことばかり考えてしまってる気がする、











そして、

話がある、とあなたを呼び出して、


いっそ俺があなたを奪おうなんて考えた、、、








でも、どうせそんな勇気、俺にあるはずもなく、











自分自身が何をしたいのかすら分からず、



俺は、あなたにメモを渡していた、








これは、
先生として、俺が最後にしてあげられる事だった、










これでもし、

テヒョンとあなたがくっついたら、

きっと後悔するんだろうな、






なんて考えながら、教室から出るふりをして、

2人を見ていた、、、





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変なとこで切っちゃってすみません!!



長くなりそうなので、分けます!!



次回もお楽しみに!!

でわわ、안녕~!!