無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第68話

66.

次の日学校いって、今日塾の日だけど、

テヒョンさん、委員会で遅れるって、


あなたちゃん、1人で行きます、


テヒョンさん、ちょっと色んな心配はあるけど、
この前の感じから見て、
大丈夫かな、とか思ってます、


-----------------------------



あなたちゃん、塾に着きました、


受付してるゆんぎ先生見えるよ、

多分、ゆんぎ先生に話しかければ返してくれるだろうけど、

無意識に話しかけないでオーラ出してしまうのね、

彼女いないとか聞いたら変に意識しちゃうあなたちゃん、



挨拶くらいならいいよねって頑張ってみる、






you
you
                   ..ンギ先生、こんにちは、

自分でもビックリするくらい小声になってて、

絶対気づかないだろって感じだけど、



ユンギ
ユンギ
あ、あなた、今日テヒョンは?


ちゃんと、気づいてくれるゆんぎ先生、

あなたちゃんの挨拶が聞こえたのかはわかんないけど、

ちょっとビックリしてたから、

聞こえたのかな、




you
you
あの、委員会で、


自分でもなんでこんな緊張してんのかわかんないし、

めちゃくちゃ語彙力低下してるからね、




でも、ゆんぎ先生、


ユンギ
ユンギ
じゃあ、あなたのレベルに合わせてやるか、

あー、今日時間かかるなぁwww


とか言って、

あなたちゃんも話しやすい空気作ってくれてるから、

さすがだなって、



まぁ、低レベルだと言われてる気しかしないあなたちゃん、

黙ってはないけどね、



you
you
あ、私レベルになると、先生がついて来れませんもんねㅋㅋ
ユンギ
ユンギ
理解不能すぎて、ある意味な、



まぁ、口は悪いけど、

塾でみんなに優しくしてたら、

それはそれで妬いちゃうからいっかってなってる笑



テヒョンが前に、

先生が砂糖になる時があるって言ってたから、

いつか見れるかなって、




もう、あなたちゃん、ゆんぎ先生にゾッコンですねwww







✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

なんか、ほんとにゆんぎ先生かっこいいよ、

まぁ、あなたちゃんのこと好きだからね、

このままじゃ、どっちが告白するかってとこなんだけど、

テヒョン氏も、頑張ってるからね、



次回は、授業です、(まだ始まってないからね


でわわ、안녕~!!