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第58話

56.


長い沈黙の後、

先に口を開いたのはゆんぎ先生だった、、、



ユンギ
ユンギ
なぁ、テヒョン、
俺、お前に話したいことがあるんだけど、、、
テテ
テテ
あ、はい、なんでしょう?

テヒョンさん、気まずさで語彙力低下中です、


ゆんぎ先生は、あなたの方をちらっと見て、
口を開いた、



ユンギ
ユンギ
あのお前にこんなこと言うのもおかしいんだろうけど、
俺、あいつの事好きかもしれない、
テテ
テテ
んーと、あいつとは、
テテ
テテ
まさかだけど、
あなたってことあります?
ユンギ
ユンギ
ん、
テテ
テテ
でも、先生って、彼女居たんじゃ?
ユンギ
ユンギ
ん、でも、別れたんだ、
ユンギ
ユンギ
俺、彼女いた時もあいつのことを、、、
ほんと、最低なんだ、俺、
テテ
テテ
先生、俺、、、
ユンギ
ユンギ
あ、ごめん、今の忘れて!!
ほんと、俺どーかしてて、
テテ
テテ
、、、あ、はい、



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ゆんぎさん、めっちゃ相談するけど、
相手を毎回選び間違えてないかい笑


あなたちゃん、ちゃんと寝てたよね??ね?


次回は、テヒョン sideです!
でわわ、안녕~!!