無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

みんゆの叫び声が教室中に響き渡ったㅋㅋ


テテ
テテ
ん?えっ、神席が??

どした?
ミンユ
ミンユ
いや、、、ちょい待て

お前のせいだからな、、、
そうです、なんと、、、

あなたの前、

そして、みんゆの隣が



あのキムテヒョンだったんです!!!

テテ
テテ
いや、それ、どういう意味や??


で、あなたもここ?
you
you
うん、

テヒョンの後ろだよ!!!
テテ
テテ
えっ、マジで!?

やったぁぁぁ!!!
↑どんだけ嬉しいんだよㅋㅋ


授業中、、、



テテ
テテ
{[(*-ω-)-ω-*)]}...zzZZZ
ミンユ
ミンユ
{[(*-ω-)-ω-*)]}...zzZZZ
you
you
いや、2人共寝るなし!!
テテ
テテ
Zzz…(*´~`*)。o○ ムニャムニャ


あなたも、寝れば??
you
you
いやいや、タダでさえ成績悪いのにだよ??


よく寝れるなㅋㅋ
テテ
テテ
いや、俺、成績いい方やと思うんだけどな…
you
you
嘘!?
テテ
テテ
いや、自慢ではないけどさ、

この前、89点取ったよ、
you
you
はっ、お前、ふざけんなし

☁︎︎私と60点くらい差あるし、、、
↑いやいや、あなたちゃんヤバいwww




テテ
テテ
いや、まぁ、

俺、塾行ってるし、
you
you
あっ、そーいえば、

オンマが塾に行かなきゃねっていってた!!
テテ
テテ
俺んとこ来れば??
you
you
聞いとくわ、


《悲報》キムテヒョン 天才かも、、、






_______________________
作者デス。
作者デス。
テヒョン、めっちゃ頭良くないですか??

やば、、、





♡と☆と🌾 待ってまーす!!

でわわ、안녕~!!
next  塾にて