無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第32話

┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈

順番逆になってるみたいなので、

㉛から呼んでください!!

ごめんなさい🙏

By 作者
┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈






あれから、色々あって、


まさかの今日も塾っていう、、、





正直、テヒョンと気まずくって、

会話がほぼないのよ、、、





you
you
先生、こんにちは、
ユンギ
ユンギ
あ、あなた!!
こんにちは!!
テテ
テテ
こんにちは、、、
ユンギ
ユンギ
テヒョンどーした??((小声
you
you
色々あって、、、



私は、今日のことを、

ゆんぎ先生に話した、





ユンギ
ユンギ
あなた、今日居残り出来る?

話あるんだけど、、、
you
you
分かりました!!
ユンギ
ユンギ
テヒョン、プリント終わった??
テテ
テテ
あ、すみません、
ちょっと、体調悪くて、、、


そう言って、テヒョンは、

机に伏せてしまった、、、







一旦授業終わって、


ゆんぎ先生次の授業の準備しに行くのよ、






その時、メモに


"テヒョンに話しかけてあげて"


って、書いて、渡してくるんだけど、、、







あなたちゃん、なんて声かければいいのか分からなくて、




困るよね、、、






テテ
テテ
あなた、、、





いきなりのテヒョンの言葉に驚くあなた、、、





you
you
ん?何?



なんて、普通を装って、返事してみるけど、






テヒョンは、こっちチラって見て、




テテ
テテ
なんでもない、



そう言って、また机に伏せてしまった、、、








あなたちゃん、

ほんとに心配になってきて、





声掛けてあげようとするんだけど、




タイミング悪く、次の授業の



チャイムなっちゃって、




ゆんぎ先生が来るんだけどね、、、







そしたら、テヒョン、




テテ
テテ
先生、今日体調悪いんで、帰らせてください、、、



って、立ち上がって、塾出ていくのよ、、、











さすがにあなたちゃん、心配になっちゃって、





いつの間にか、テヒョン追いかけようとするんです、







you
you
ちょっと、すみません、

私も今日は失礼します、、、
ユンギ
ユンギ
了解、、、

じゃ、また、気をつけて!!
you
you
ありがとうございます!




なんか、今日の先生、

最後悲しそうな表情に見えた、、、




気のせいかな、、、






とりあえず、テヒョン見つけなきゃ!!!!






✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

ゆんぎ先生の、話ってなんだったんでしょうね、、、、



でも、テヒョンもほんとに心配(´・_・`)



次回は、ゆんぎ先生 sideかな、



でわわ、안녕~!!