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第1話

ありがとうございました。
こんにちは。かほぴん⚡👊⚡🐷です。今回は重大な報告があり、この小説を書きました。それでは本題へ↓
改めましてこんにちは。この小説の題名を見れば分かると思いますが、私は今日でプリ小説を辞めさせていただきます。主な理由は2つです。

1.視力が悪くなったから

2.来年のLDHのVBAに備えるため

主な理由はこの2つです。詳しく説明致します。
まず1つ目。視力が悪くなったから。私がプリ小説にハマったのは小学四年生です。その頃は異常はありませんでした。ですが、5年生になってからプリ小説の見すぎで視力が一気に下がりました。このままじゃダメだと思いました。皆様が書いた小説を読む事が出来なくなるのは物凄く悲しいですが、自分の体を最優先にして考えた結果です。

そして2つ目。来年のLDHのVBAに備えるため。これは、まだVBAに受けるかどうかは定かではありません。ですが、7年ぶり(正確には8年ぶりになります)に女性対象のオーディションも開かれるという事で、これはチャンスだと思いました。そもそも、なぜチャンスだと思ったか、なぜ受けたいと思ったかをご説明致します。
簡単に言うと、北ちゃんとEXILEの影響です。と言っても北ちゃん9割EXILE1割ですが、、、。私が北ちゃんのファンになったのは2年前のプリレジェの映画がきっかけです。それからランペにハマり、歌がもっと好きになり、最初はただ応援してただけなのに、憧れの人に変わりました。それから色々な曲を聴きました。EXILEや三代目など。その中でEXILEのバラードに特に心を動かされました。私も北ちゃんやEXILEが立った場所に立って歌いたい!と思うようになりました。とは言ってもオーディションに合格しないと無理です。なのでオーディションがいつあるか調べました。本気で調べ出したのは3ヶ月くらい前で、意外と最近なんです。すると出てきたのが「LDH PERFECTAUDITION2020」です。そこには対象年齢新中1〜25歳までと書かれていました。「ダメだな」と思ったのも束の間。コロナの影響で来年になったのです。私は今小6です。来年は新中1。そうなんです。受けれるんです!だからチャンスだと思ったんです。自分で言うのもなんですが歌には自信があります。だからいける!!そう思いました。ですが受けるのが定かではないのは、ダンスがあまり出来ない、会場までの交通費や、もし合格した後の東京に住むお金などの金銭関係、武者修行などの厳しさに自分がついていけるかなどの不安があるからです。だから私はとりあえず今出来ることをしています。
歌は、北ちゃんやEXILEなどの歌い方をよく聴いてみてこうしたら良く聴こえるとか、ビブラートの難しいものは一つ一つの音をよく聴いてみたりして、少しでも上手くなるようにしています。ダンスは習いには行けないので自分で適当に真似してみたり、YouTubeなどのSNSを使って練習してみたり、学校の、ダンスを習っている友達に教えて貰ったりして、少しでもダンスが出来るようになるようにしています。自分で出来ることをして、来年受けることになった時に大丈夫なようにするために頑張っています。ですが、プリ小説などの誘惑があるとどうしても無理なんです。だから、来年のために、自分の将来を賭けるために、プリ小説を辞めようと思いました。


長くてごめんなさい。ここまで飛ばした人は、出来ればちゃんと読んで欲しいです。
上でも言ったように、皆様が書いた小説を読む事が出来なくなるのは物凄く悲しいです。癒しでもありましたから、、、。そして、仲の良かった方と話せなくなるのも悲しいです、、、。亀更新の私の作品でも、待ち続けてくれた方を裏切るような形になるのも、、、。ですが、自分の体のため、自分の将来のために、意を決して、このような決断に至りました。

本当に皆様、ありがとうございました!!素敵な作品を投稿して下さり、楽しいお話をして下さり、長々と私の小説の続きを待って下さり、応援して下さり、本当にありがとうございました!!皆様の事、忘れません!本当にありがとうございました!

プリ小説は、後日、消させて頂きます。
長々と申し訳ありませんが、改めまして、ありがとうございました!!これからも皆様が素敵な作品を投稿される事を期待し、願っています!!
それではさようなら!!😊