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2021/07/31

第2話

1話
(はぁ〜学校だるっ)





先生「ここわかる人誰かいないか?」





シーン





先生「夢乃、答えられるか?」





あなた「はい、答えは√3です」





先生「正解だ」





モブ男「すげー。少しはIQよこせや」





モブ子「まぁ、勉強ができて性格よくてもあの子人付き合いだけはクソだからね。実際友達いないし」





モブ男「え?でも、場地と松野とは仲良さげじゃね?」





モブ子「男ったらしってことじゃないの?」





(スーーーーーーーそうよ。夢乃あなた心を無にするの
何も考えるな。よし!大丈夫!あーはよ学校終われ)





学校終わり!(強制終了)





あなた「圭介達校門のところで待ってよ」





トコトコ←誰がなんと言おうとこれは足音





場地「千冬、優等生がやっと来たよ」





千冬「あなたさん!お疲れ様です」





あなた「千冬は今日も可愛いね。てか、今日早くない?いつも私が最初に来るのに…」





場地「忘れてんじゃねぇよ。今日集会だろ」





あなた「あれ?そうだっけ?」





千冬「副総長が集会の日忘れないでくださいよ…」





あなた「えへへ。それならさ神社行く途中で三ツ谷のところよってもいい?」





場地「構わねぇけど」





千冬「なんで三ツ谷さんなんすか?」





あなた「服直してもらってんの。この前破けちゃって」



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待って?どこ出来ればいいの?めっちゃ変なところで切っちゃった。ごめんなさい


小説ってムズいね。書いてる人マジで尊敬する