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第6話

육.
-治らないかもしれないと言われた日から翌日-
나
(´Д`)ハァ…
지 민
지 민
あなた…さん。
나
な、何…?
지 민
지 민
あなたって呼んでいい?
나
(。_。`)コク
지 민
지 민
俺の事h
나
ジミン先生って呼んでおきます
지 민
지 민
あ、そっか…|ω-`*)シュン
지 민
지 민
((지민って呼んで欲しかった…|ω-`*)シュン))
지 민
지 민
あ、あなたってその、まぁ決まったわけじゃないけど、やりたい事とかある?
나
うーん、今は別に何も…
지 민
지 민
そっか。あったら言ってね!
나
うん!^^*
지 민
지 민
((その笑顔反則…/////))
지 민
지 민
あ、俺あのさっきの医者の所行ってくるね!
나
ㅇㅋ
ガチャ部屋を出る
지민side










なんで俺今あの笑顔に照れたんだろ。










俺好きになってる…????












いやいやいやいや、それは絶対ない










自分の患者に惚れるなんてなんでそんな少女マンガみたいな…





















いしゃ
あ、ジミン君
지 민
지 민
あ、はい
いしゃ
あなたさんのことだが…
지 민
지 민
どうしました?
いしゃ
あの子の肺炎は治る確率が少ないタイプのものだとさっき分かったんだ。
지 민
지 민
そうなんですか…
いしゃ
んでそれをあなたさんに伝えてもらいたいんだが…多分今あの子に伝えたら落ち込んでしまうと思うんだ。だから言うタイミングはジミン君。君が決めてくれ。
지 민
지 민
分かりました…ありがとうございます。












あなたの病気が治らないかもしれない…?














伝えるタイミングは俺が決める…?













そんなの決められわけ………




















ない…………………

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@__Agust D
@__Agust D
I'm Fine A.R.M.Y 物語書くの下手。 🔞🔞🔞限定で行こうかな。 それじゃなくても大丈夫。
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