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第4話

続きだぞ!
自分
自分
うっ
まふまふ
まふまふ
あなたご…ん…ね
そして、意識がとんでいった
なぜ?まふくんは私を棒なような物でヘッドショットをしたの?
自分
自分
はっ!
まふまふ
まふまふ
あ、あなたちゃんおはよう
自分
自分
えぇ?え?
私はここはどこなのかよく分からない
どうしてこんな所にいるの?
自分
自分
ここ、どこ?
まふまふ
まふまふ
ここはね、僕の家の防音室だよ
自分
自分
防音…室?
自分
自分
だっ、誰か!
まふまふ
まふまふ
叫んでも、無駄だよ?
まふまふ
まふまふ
ボクが言ったとうり、ここは防音室だから周りからは聞こえないから
自分
自分
う、
学校では
天月
天月
ねぇ?そらるさんあなた見てない?
そらる
ん?見てないな…てか、まふまふもいないな
天月
天月
どこ言っちゃったんだろうね二人とも
そらる
先帰って行ったんじゃねーの?
天月
天月
先…帰っちゃったのかな…でもおかしくない?
そらる
何がだ?
天月
天月
あなたが先に帰る時は怒ってる時ぐらいだし
そらる
なら…まふまふが…?
天月
天月
そんなはず…は、
そらる
一応、まふまふの家行ってみるか
天月
天月
だね…
まふまふの家につき
ピンポーン
まふまふ
まふまふ
はーい!
天月
天月
まふくん!あなた知らない?
そらる
今、探してたんだが
まふまふ
まふまふ
あなたちゃん?知らないよ
自分
自分
んー、んー!←ガムテープで口ふさがってきます
天月
天月
あれ?あなたの声しなかった?
そらる
したな
まふまふ
まふまふ
なになになになに!ちょ、かってにあがらないで!
天月
天月
あ、あなた!
自分
自分
んー!んー、
天月
天月
今とるからじーっとしてて
そらる
いたんだな
まふまふ
まふまふ
天月
天月
あのさ、まふくん、なんでまふくんはあなたを誘拐したの?
作者
作者
作者からの一言を忘れちゃったぜ
スマホ落とさなかったぜ!
修了式終わたから夜ぐらいに投稿しないはず…
じゃぬばい!

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きったん
きったん
はじめてのかたははじめまして!きったんです 出来れは私の小説には誤字、誤植などがあります暖かな目でご覧下さい! 一応、キャラ崩壊!
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