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第4話

毎日耐え続けていた。
幼いころん
い、痛いよおぉ


中学生になった僕は


決心して家を出た。


おばあちゃんの家へ。

おばあちゃんは僕のあったことを


何も言わずに聞いてくれて
受け止めてくれた。
幼いころん
みんなごめんなさいいぃぃぃ(泣き)


僕はおばあちゃんの家から近い中学校に行って
日々を過ごした


兄と父は「僕といると悪い事がおこる」


と言って一度も迎えには来なかった


このままじゃだめだと思い


高校生になってからおばあちゃんに別れを告げて
一人暮らしを始めた


今は大学生。


充実した日々を送れていると思う










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ぬし
ぬし
過去はこんな感じです!
ぬし
ぬし
あけましておめでとうございます!
ぬし
ぬし
今年も、これからも、この小説たちを読んでいただけると幸いです!
ぬし
ぬし
よろしくおねがいします!