前の話
一覧へ
次の話

第9話

9
320
2022/01/20 07:40







足がガクガクして立てない









フラっ





トスッ




あなた「え、??ドラケン??」







ドラケン『ちゃんとたてよ、』






あなた「う、うん」









マイキー『なーもう無理入れていい??』










千冬、三ツ谷、一虎『俺ももう無理』









あなた「いいよッッニコ」








ズキューン







チュッチュッ口は千冬、胸は一虎、三ツ谷は足にキスを落としマイキーはもう入れている










あなた「(もう飛びそう)」










マイキー『おいあなた、ダメだからな気ぃなんて失ってると1ヶ月毎日犯すからな』













あなた「ッッ!!ダメだよ、じゃ、、ゆっくりして???」








全員『無理』










おわったチーン









数時間後





マイキー『おい、これでイクの何回目だ?もう触るだけで逝ってんじゃねーか』










あなた「そんな、ッッことハッーない、っから!」










マイキー『誰か数えてたヤツいねー?』








モブ『タッ多分43回だよ、』









マイキー『誰か知らねーがどーも早く消えろ』













私のストーカーでしたよっと、



43回?やばいな生きてるのがすごいわ、









ドラケン『もう勘弁してやったら?明日あなたが歩けなくなったらどーすんだ』













全員『たしかに、』








一虎は刺していた自分のを抜くと帰ろーっと言って走っていった








抜かれた瞬間へたァと地面に座りそうになったところを三ツ谷が支えてくれた、











結局帰るのは3時半(夜

流石に眠すぎ


絶対明日腰痛いやつじゃん!


ま、明日も誰かとやるんだけどね!








以上びっちなあなたちゃんでした!!