第8話

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2022/01/20 06:16








一虎『あなたそれはほんとにダメだわ』











といい、私にズンズン迫ってくるので後ずさりしてしばらくして神社の外壁に当たった












一虎『捕まえた、』










一虎は私の手首を抑えながら、激しいキスをしてくる











あなた「はーっっチュ、////ちゅっ はーはー」













キスに夢中になっていると胸に違和感を覚えた











三ツ谷『お前また胸でかくなったよな、』










あなた「そ、そうかな///あんま見ないでッッ」












マイキー『見ろってことだな、煽るの上手くなりやがって』












あなた「/////ッッ」











傍ら誰が最初に入れるかのジャンケンをしている










場地『おっしゃ!!』











場地らしいわ、初っ端からきついな、





ここのルールとして私が最初の1回イクまで2人だけでヤるそれからは2,3人それ以上とみんなでヤる












場地『おいあなた!!舐めろ、できるよな』










あなた「う、うん。」












私はひざまづいて、場地のズボンを下ろし、
上下に動かしてきて、ペロッと舐め始める









場地『はっ んっ...///』









少しずつ声が漏れてきて嬉しくなってきたので甘噛みしてみる














場地『んっ、』






急に場地が私の頭を掴んで喉の奥までズンッと入れてきた












あなた「ん゛ッッ」




息が、できない、くるし




でも我慢

場地の顔を見たくなって、上を見ると余裕のなさそうな場地と目が合う








場地『(こいつ涙目で見やがって)まじやめろって』












あなた「????」







パンッパンッパンッパンッ



場地が果てた










それからノータイムで壁に手をつかせ私の中に入れてきた、





ズチュッ/











あなた「アッッ,!!!すぐイッちゃう////」








場地『ダメだ、我慢しろ』








「んッんッんッハァッはぁっ//」






声が止まらない、皆に見られてて恥ずかしい、








場地が私の口を抑えてきた








あなた「(い、きができない)」


頭がボーっとしてふわふわする













ぐちゅパンッパンッパンッずんっ






激しくうこぐ腰に私の限界は近づいて来た









場地『締まったな、もうそろそろか??』







あなた「ん゛んんッッんッ」





い、 く、 ッッ










10秒後私たちは一緒果てた、







舌を絡ませたキスをして……












場地『お前せーし飲めや!口がまぢぃだろ』









でも私はそんな余裕なくて、口の端から少しずつ場地のが垂れてくる









舌を出して戻そうとするけど上手くいかない









マイキー『これ、アヘ顔ってやつ??』









、、ッッ




あなた「いわないでぇぇいじわる」










--------キリトリ線--------

ストーリー性もクソもないですね、
おもんない先生の授業聞いてるからかな、?
あ、リモートですよ

あと、ヤリすぎですね!!すいませんm(_ _)m