第6話

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2022/01/19 16:48
早くない?バレるの、こわいこわい









「な、なんで、わかったの!」








怖いのに強気で行ってしまう、こういうのがダメなんだ





『俺ら仮にも付き合ってんだぞ?どんだけ一緒にいたと思ってんだ、バカにすんなよ』












そういう彼の表情は悪魔、死神、そんな生易しいものじゃない邪悪しかないものだった







『俺がどれだけお前のことを知ってるか証明してやる』





すると蘭ちゃんは私の中に1本だけ指をいれて
コツとするところに指をやる







「ヒヤッ//// あ、」







『変態なあなたちゃんはあとここを7回押したらイッちゃうよ』







蘭『1 2 3 4 5 6 7!!!』


ビクッッッ!!/////






「アッッ,!アッッ,!アッッ,!む、むりぃ」





蘭ちゃんは満足そうに笑っている




その日私はまる2日に渡って逝かされつづけた










しばらくたち私は監禁と蘭ちゃんの性奴隷という生活を1ヶ月していた






ここから出ることは諦めない!






毎日毎日蘭ちゃんは





ヤリながら私の首を締めて満足そうに言うんだ










『殺したいほど愛してる』






愛してるが、こんなに重く辛い言葉になるなんて思ってなかった









何年かかってもいい



抜け出してやる!!!











5年後テレビにて







昨夜未明20代のカップルと思われる遺体が都内のマンションで見つかりました











--------キリトリ線--------


すいません、なんかオチがわかんなくなって、
こんなんになっちゃいました💦


蘭ちゃん編しゅーりょー