プリ小説

第4話

4話 数原さん
深水〇〇
深水〇〇
ん、んん゛...
起きた時にはもう、下校時間だった
結局ずっと保健室にいたんだ

ズキッ

あぁ、痛い...
帰って手当てしよ...



((作者です、今回はざっくりしてて少し雑かも知れません、すみません))


深水〇〇
深水〇〇
ただいま〜
あら、おかえり
今日、授業サボったんでしょ?どうしたの?
、、登坂先生...親に連絡したな...
深水〇〇
深水〇〇
別に...大丈夫だから
私が自分の部屋に行こうとしたら
あ、明日から私とお父さん出張だから!
だから、明日から数日1人よ、大丈夫?
は、?

急に言われても...困るんだけど

まぁ、いいや
1人好きだし…
深水〇〇
深水〇〇
わかった、
ー次の日ー
朝から親はいなくてもう行ったんだなーって思った

今日は出待ち(生徒会に)されておらず、スムーズに学校に行けた、

一日ぶりの教室に入った、___

クラスのみんなが私に視線を向けた
深水〇〇
深水〇〇
え?なに...
なんで私を見るの?

私は自分の机に向かった
私は窓側の1番後ろの席、

___なのにそこには何もなかった
深水〇〇
深水〇〇
机が、ない、
最初はいじめかと思った、近くにいた男子達を睨みつけると、

「俺らじゃないからっ...」

「っえっと、その、゛生徒会゛の人達がっ、あの」

゛生徒会゛
その言葉で私はわかった

その時だった
ぴーんぽーんぱぁーんぽぉーん
聞いたことのある、この声...嫌な予感しかしなかった
えー、△年◇組の深水〇〇さーん!早く生徒会室に来てくださーい!でなきゃお仕置きでーす!
はぁ、とため息をついた私

もちろん、行かない
昨日あんなことされて、
行けるわけっ...

私は校門に向かい帰ろうとした
校門からは登校してきてる生徒がいて
私は上手く前に進めない...

すると誰かに手首を捕まれた
深水〇〇
深水〇〇
...キャッ
っし🤫...
連れてこられたのは、体育館の裏

そして私のことを連れてきた人は
深水〇〇
深水〇〇
数、原さん、?
数原龍友
数原龍友
あ、俺のこと覚えててくれたんか
数原龍友
数原龍友
でな、俺だけなんよ、猫ちゃんの血飲んでないの


あ、そうだ、

数原さんだけに吸われてない
別に吸われてほしいとかじゃないよ、?

というか、猫ちゃんって...//
数原龍友
数原龍友
だから、今日たっぷり吸ってやろうかな
ブチッブチッ

制服のボタンを乱暴に取らされた

私の鎖骨を見てニヤニヤしだす数原さん
深水〇〇
深水〇〇
ちょっッ待っt___
チュッチクッッ


数原さんは筋肉がすごいから、抵抗してもビクともしない...
深水〇〇
深水〇〇
ん、ンやぁ...いたぁ//
数原さんからでる色気(いろけ)に体が熱くなる
深水〇〇
深水〇〇
やめぇ...///
数原さんがやっとの事で吸うのを辞めたと思えば、私は意識はあるけど、体に力が入らず、数原さんに倒れ込んだ
深水〇〇
深水〇〇
ハァ、ハァ
数原龍友
数原龍友
ごめんな、猫ちゃん
数原龍友
数原龍友
あ、そう言えば猫ちゃん生徒会室に来いー言われとったよな?一緒に行こや












((作者です、本当に雑ですみません😢))
字が間違ってたら言ってください

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