プリ小説

第6話

6話 🔞🐶
昨日の事があって、どういう顔で白濱さんに会えばいいのかわからない

でも、言った方がいいよね...

コンコンッ
深水〇〇
深水〇〇
〇〇です
数原龍友
数原龍友
おはよ!
片寄涼太
片寄涼太
おはよ(*^^*)
中務裕太
中務裕太
おはよー〇〇ちゃん
小森隼
小森隼
おっは〜♪
佐野玲於
佐野玲於
おはよ、
関口メンディー
関口メンディー
おはよー
白濱亜嵐
白濱亜嵐
おはよ、〇〇ちゃん、
深水〇〇
深水〇〇
おはようございますっ
白濱さんはいつもどうり接してくれた

昨日の事は忘れよう...
私は挨拶を済まし自分の部屋に向かった
?
ねぇ
深水〇〇
深水〇〇
...ビクッ
深水〇〇
深水〇〇
片寄さんっ
片寄涼太
片寄涼太
ちょっと俺の部屋に来て
深水〇〇
深水〇〇
っえ?
涼太さんに手を引かれ部屋に入れられた
深水〇〇
深水〇〇
あの...どうしたんでs、___
チュッ



え、...?今、何があったの、。?
片寄涼太
片寄涼太
〇〇ちゃん、俺すきやわ
深水〇〇
深水〇〇
え?
突然の告白に動揺する
片寄涼太
片寄涼太
会った時から可愛いって思っとった...
片寄さんの目が...赤く...
深水〇〇
深水〇〇
あ、あの、
吸われる...そう直感した___


片寄さんが私の服に手を付けた
ボタンを外してる時も私の目をずっと見ていた





目が合うと赤い光に飲み込まれそうになる








片寄涼太
片寄涼太
どこ吸おうかなぁ...
片寄涼太
片寄涼太
...ねぇ、背中って誰も吸ってないよね、?
深水〇〇
深水〇〇
え、えっと...まぁ、

はい.....///
片寄涼太
片寄涼太
じゃあ背中にしよっ...
そっとシャツを下ろされる、

ゾクゾクとドキドキが混ざりあっている...



片寄涼太
片寄涼太
...ペロッ
深水〇〇
深水〇〇
...ひぃゃッッ//
ビクッ___
背中を舐められ、体が少し飛び上がる...

はぁ、もう緊張というかなんというか...
これだけでも心臓が、持たない...


片寄涼太
片寄涼太
可愛ええな…((ボソッ


チクッッチュッ...
深水〇〇
深水〇〇
...あ、ぁ、いたっ//
はぁ、体から血が抜けてる感じがして
クラクラして倒れそうだ...






私は、片寄さんに吸われながら気を失った...





((ごめんなさい、短いんですけど、今、深夜1時なので、、、そろそろ寝ないといけません!
By作者))

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