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第5話

すとーりー5
私「廉!!」











私は階段を降りてる廉の元へいった










廉「答えもう出たんか?」










私「ううん、最初からもう決まってた」










私「私、、」





















私「やっぱり私は紫耀じゃないとダメみたい」
「廉とはこのままいい友達でいたい」










廉「そうだよな、、」









私「うん、、ごめんね、、」










廉「わかった。そうと決めたら早く
うしろの柱に隠れてる怖がり彼氏さんのとこに行ってあげてや笑」









私「紫耀??」









紫耀「し、心配だったんだよ、、//」




私「もしかして、、全部聞いてたの!?」








紫耀「聞いてた~」











私「もお、、///」














廉「じゃあそろそろ行くわ」









私、紫耀「うん!!」









廉「紫耀、あなたを傷つけたら
俺が直ぐにでも奪いに来るからな」










紫耀「うん笑でもぜったい渡さないからな」










こうして私の恋の物語は終わりました

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最後まで読んでくれた方ありがとうございます
また新しいストーリーを書くので
よければ見てください!!