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第1話

適当過ぎる自己紹介と1話
ななもり
わかるでしょ()
作者
作者
わかるでしょ()
作者
作者
はじめー
あなた
あなた
Zzzzzz…
〜夢の中〜
お菓子の妖精
ふにゃ!夢の世界えよこソ!
あなた
あなた
え、ええええええええ!?!?
そこにはあたり一面お菓子で出来ている世界があった。
とりあえず地面を触ってみた。ティラミスだった。花を触ってみた。グミだった。それを食べてみた。美味しい。
あなた
あなた
うんまあああああああい!!!
お母さん
お母さん
あなた!あなた!
あなた
あなた
ふえ?
お母さん
お母さん
早く行かなきゃ!卒業式遅れてどうするの!?
あなた
あなた
わああああああ!!!遅刻だーーー!!
あなた
あなた
ダダダダドッタンいっった!いてて…いってきまーす!
お母さん
お母さん
気を付けてねー!
お母さん
お母さん
はぁ…あの子ったら、
ゆり
ゆり
あ!遅いよ〜(小声)
あなた
あなた
ごめんって〜(小声)
先生
先生
どうも、これから担任を務める山田です。よろしく!
あなた
あなた
今回の担任面白そうだな〜(小声)
ゆり
ゆり
だね〜(小声)
話などいろいろおわり…
先生
先生
今日は部活をきめまーす
先生
先生
(一般のクラブなど〜)
先生
先生
次!ミステリー部に入りたい人〜
あなた
あなた
(え?何それ、面白そう!)はぁい!
先生
先生
一人だけか、よし、きまり!
それがきっかけで、あなたの生活は逆転する。