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2021/06/11

第4話

本編じゃないです!(筆者の女神について)
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
はい!今回は本編じゃ無いので別に飛ばしてもいい話です!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
ただ今回は本人にも許可を得て
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
「ライルに感謝!!」のお話です!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
ここから先は全然本編とも小説とも関係ないので飽きた人は見なくて大丈夫です( ¨̮ )
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かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
ちなみにライル本人にはちゃんと許可得ましたよ!(2回目だよ!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
まず何故ライルが私、筆者の女神かは
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
私は最近このアプリで小説を書いたばかりで、今もあまりコメントやハートも少ない方なのです、だから私に取って初めてのコメントがライルでした
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
そこからもう前の小説から今の小説までほとんどの小説のお話にコメントをしてくれました。もちろんライルだけじゃなくて他にいっちばん最初に私をフォローしてくれた人。ハートをいっぱい押してくれた人。見てくれた人が凄く嬉しくて
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
その中でも、ライルはコメントで言葉にして「面白かったです」「新しい作品も頑張って下さい」「楽しみにしてます」などとても嬉しい言葉を頂けました
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
少し私の話をするのですが、実は私は最初このアプリで小説を書いた時、結構病んでいて
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
少しいじめにもあってきていて
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
誰にも相談も出来ませんでした。
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
私は勉強も家事も何も出来ない取り柄のない人間だったので、とにかく自分が出来る事を探そうと思い、このアプリを初めました。
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
初めは見る側でこんな事が出来るんだと、知ってから小説を作りました
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
飽き性なので、最初の作品などもすぐ終わりにしてしまいました。
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
でも、その中でライルは「頑張って、楽しみにしてる」と言ってくれて、ライルは軽い気持ちで言ってるかもしれないけど私にとっては凄く私の中で何かが変わるような言葉でした(*^^*)
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
ライルこの言葉はあなたに言います
(告白みたいでごめんね)
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
このアプリの色々な小説の中で私の小説を見てくれてありがとう
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
その気は無いと思うし、責任とか感じさせる用でごめんなさい
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
でも、私の小説に私の行動に共感したり、褒めてくれてありがとう。
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
タメ口もOKしてくれたから勝手に友達と思っちゃってるけどW
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
ということで何か重い話になっちゃってごめんね!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
とにかく私が言いたいんはライルはいい子!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
天使!!!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
女神!!!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
名前たくさん出して本当にごめんね!!ー
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
ありがとう!!!!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
よかったら友達になりたい!!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
大大大好きだよ!!!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
以上!!
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
皆さんもいつも見てくれてありがとうございます😊
かなぴ*ー(筆者)
かなぴ*ー(筆者)
じゃあ、ばいちゃー(*´ω`*)(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑(▰╹◡╹▰)