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2020/12/27

第7話

5話 前世
私は5歳くらいまで1人だった
親も物心ついた時からいなくて
だけど刀だけは何故かずっと持っていた
ご飯は無意識に少しだけとってた
1回刀で殺されかけたけど体が勝手に動いて
大人の男の人を突き飛ばしていた。
小さいながらに1回の攻撃で突き飛ばした
そのまま月日が流れてある日の事だった
1人の男の人と男の子が私の前に現れて
こう言われた
お前1人?
そう言われたから頷いた
いつもなら声をかけられても無視していたけどこの人なら大丈夫だと思った
俺は
亮
亮
それで隣にいるのが颯真
颯真(そうま)
颯真(そうま)
よろしく
亮
お前の名前は?
あなた
あなた
・・・
私には名前がなかった
亮
・・・
お前名前ないのか・・・
あなた
あなた
(。_。`)コク
・・・
颯真(そうま)
颯真(そうま)
あなた
亮
あなた
あなた
2人は同時に言った
亮
どうだ?
あなた
あなた
(。  。`)コク
あなた
あなた
あなたがいい・・・!
颯真(そうま)
颯真(そうま)
じゃあ決定ね
亮
よろしくなあなた
あなた
あなた
えっ?
亮
一緒に住むと思ってたんだけど
あなた
あなた
笑ꉂ(ˊᗜˋ*)♡
あなた
あなた
一緒に住みたい・・・!
颯真(そうま)
颯真(そうま)
よろしく(*^^*)
あなた
あなた
ドキ
亮
よしそんじゃ帰るか!
この時私は1人という孤独から救われた
それから颯真と遊んでてある日好きだって言われた
私は嬉しかったあの日からずっと颯真に恋してたらしい
村のお姉さんに恋してるわよって言われた
だからこういった
あなた
あなた
よろしくお願いします!
それから何年かたったある日の事だった



突然颯真が消えた
あなた
あなた
颯真?颯真!颯真?!どこ?!
亮
あなた
あなた
あなた

颯真どこ?(´°‐°`)
亮
颯真は俺も分からないだけど置き手紙があった
あなたをよろしく
少しやることができただから家を少しの間出る
亮今までありがとう
絶対戻るから
そんなに危ないことはしない
またいつか
颯真
あなた
あなた
(´;ω;`)
亮
信じよう戻ってくるのを‪(´•̥ω•̥`)‬
あなた
あなた
うん(´;ω;`)
それから戻ってこなかった
私はそのままその村に残って
亮は颯真を探しに旅に出た・・・
それで今昔の記憶があるかわからないけどきっと生まれ変わってるとずっと信じてる
きっとまた2人とも一緒に私の前にひょっこり現れると信じて・・・
--------キリトリ線--------
すみません短いです_○/|_ 土下座
色々飛び飛びです
次の話も見てくれると嬉しいです・・・
他にもいろいろ小説出してるので見てくれると嬉しいです
また次のお話で!