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第11話

訓練
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
goodbye until next time
私達は、訓練室を借りて
独魔法を自由に使えるように練習をしている
ゾム
ゾム
俺のやつは、誰か魔法使わんと
使われへんから誰かよろしく
あなた

じゃあ、私行こうか?

ショッピ
ショッピ
えっ?自然現象を操るんじゃなかった
ですっけ?
あなた

小さくして使えば大丈夫

ロボロ
ロボロ
ほんますごいなぁ〜あなたは
千春
千春
『ほんとすごいね〜あなたは』
あなた

(千春...絶対に勝つからね)

あなた

えっと、じゃあ何出せばいいかな?

ゾム
ゾム
ん〜?
とりあえず、食べ物欲しいから
水出してくれへんか?
あなた

ほんと食べるの好きだね

そして、私は水を出した
あなた

はっ!

あなた

...これでいい?

ゾム
ゾム
ありがとな

はっ!
水が、食べ物に変わった
ゾム
ゾム
おー!出来た出来た
ゾム
ゾム
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
鬱先生
鬱先生
はぁ〜ホンマにw
ゾム
ゾム
おっ、大先生食べるか?
鬱先生
鬱先生
いやいや、大丈夫(震え声)
トントン
トントン
震え声なのが...w
グルッペン
グルッペン
よしっ、この調子でどんどん
練習していくゾ
全員
(グルッペン以外)
了解!/めう!
そして、みんなで協力して
独魔法を少しずつ操れるようになった
グルッペン
グルッペン
いくゾ!
グルッペンが武器を出す
鬱先生
鬱先生
任せんかい!
大先生が、武器を掴み
小さい生き物になって身を隠す
ショッピ
ショッピ
こっちからも行きますよ
ショッピくんが、相手を操り動けなくする
トントン
トントン
大先生!シッマ!いくで!
トントンが、レーザーを放つ
鬱先生
鬱先生
おう!
大先生が、武器を持って
元の大きさに戻り切りかかる
コネシマ
コネシマ
本気で行くで!
コネシマが、下から球体を出す
エーミール
エーミール
私を忘れちゃいけないですよ
エーミールが、足場を凍らせる
あなた

なかなか強くなったね

私は、台風を使いみんなを吹き飛ばす
全員
(あなた以外)
うわっ!
あなた

大丈夫?

トントン
トントン
な、なんとかな
鬱先生
鬱先生
あなた強すぎやろ
ショッピ
ショッピ
俺の操る能力さえも
全然効いてなかったですからね
あなた

でもさ、みんな殺しにかかり
過ぎじゃない?w

コネシマ
コネシマ
強いんやからええやんけ!
オスマン
オスマン
いざとなれば回復するつもり
だっためう
ゾム
ゾム
なんなら、俺らもやって欲しいけどな
オスマン
オスマン
練習がてらやるめう
オスマン
オスマン
めうめうめーう
シャオロン
シャオロン
なんじゃその掛け声w
その掛け声と共に、我々だのみんなが
回復した
エーミール
エーミール
お〜!体が軽くなったで
トントン
トントン
マンちゃん凄いなぁ
そんなこんなで、みんなで力を合わせて
強くなっていった
???side
???
あいつら...私を倒そうってのかい
???
いい度胸ねぇ〜
まっ、こっちには
最強の召使いがいるから
...ってことでよろしくね
???
...はい
???
あいつらを叩きのめしておやり
???
______さま
おまかせ下さい
-----あとがき-----
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
どうも作者です!
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
最後に出てきたのは誰か...

予想してみてください!
(私だったら絶対出来てない)
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
では、次回もお楽しみに