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第20話

ショッピング
わたしたちは、人間界のものを買うために
ショッピングモールに来ていた
あなた

こっちにもショッピングモール
ってあるんだね

グルッペン
グルッペン
そういうこと言うと人間界側の人間に
怪しまれるゾ?
あなた

あっ

ゾム
ゾム
まぁ少しやったらええやろ
オスマン
オスマン
早くお茶買うめぅ
コネシマ
コネシマ
すげぇ人多いなぁ!
鬱先生
鬱先生
そこのお姉さん_____
チーノ
チーノ
麺つゆ麺つゆっと
エーミール
エーミール
人間界の本は沢山買っておかないと
ロボロ
ロボロ
おっ!バーベルやん!
トントン
トントン
なんやこれ...?
おもろいわ!
ショッピ
ショッピ
全く隠そうとしてないですけどね...

それに協調性が全くないし
あなた

みんな一旦集合!

全員
(あなた以外)
はい!/めぅ〜
あなた

今から、個人個人で回る?

シャオロン
シャオロン
その方がええやろ
あなた

じゃあ...1時間半後
ここに集合で!

そういい私は、プラプラと
建物内を歩いていた
すると...
???
サッ
あなた

...ん?
見たことある人が、そこの曲がり角に

私は急いでついて行った
あなた

...あの?

そう声をかけると、こっちへ振り向いた
あなた

えっ?千はr

千春
千春
しーっ!
あなた

あっごめん

千春
千春
私がここにいること
誰にも教えないでね?
あなた

いいけど...なんで?

千春
千春
なんでも...

あっ、魔法はどう?
あなた

今、すごい使えるようになったよ!
それに新しい仲間もできたし!

千春
千春
新しい...仲間ねぇ
あなた

千春?

千春
千春
楽しそうだね
あなた

うん!すごい楽しいよ!
千春もおいでよ!

千春
千春
あいにくだけど、わたしは
もうそろそろ行かないとだから
またどこかで会おう?
あなた

うん!

千春
千春
じゃあね
わたしたちは、ハグをする
あなた

またね!

千春は、私の言葉を聞くと
すぐさま言ってしまった
あなた

...そういえば、なんでみんなに
言っちゃダメだったんだろう?

それに...なんで急に現れたんだろう

あなた

まぁいっか

不思議なことがありつつも
私は、買い物を楽しんだ
そして、集合時間
あなた

たーだいまーっ

鬱先生
鬱先生
お〜来たか
あなた

他のみんなは?

鬱先生
鬱先生
まだらしいで?
あなた

じゃあちょっと待ってようか

鬱先生
鬱先生
そうやな...

あっそうそう!
これ!
あなた

ん?....これって!

鬱先生
鬱先生
前、おじいちゃんから貰ってた
魔法石...ネックレスにしてもらった
あなた

ありがとう(*´ω`*)

鬱先生
鬱先生
///今付けるな?
あなた

うん!

鬱先生が私の前からネックレスをつけた
あなた

(///ち、近い)

ほぼ、ハグされている状態にドキドキ
しているとあっという間に、ネックレスがついた
鬱先生
鬱先生
ほら...やっぱり似合っとるわ
あなた

えへへ、ありがとう

鬱先生
鬱先生
それ...大事にしてな?
あなた

もちろん!

-----あとがき-----
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
どうも作者です!
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
千春出てきましたね〜
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
やっぱり、前でた人が出てくるのは
嬉しいですね!
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
では、次回もお楽しみに!
Goodbye until next time!