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第4話

寮生活
ひとらんらん
ひとらんらん
校長先生のお話です
校長先生
校長先生
え〜みなさん
入学おめでとうございます
あなた

.....えっ?!

グルッペン
グルッペン
どうしたんだゾ?
あなた

私のおじいちゃん

ショッピ
ショッピ
?!ホンマですか?
あなた

うん、校長になってるってことは
知ってたけど、まさかここだとは

シャオロン
シャオロン
凄いなぁ
エーミール
エーミール
ホンマやな
そして、話が進み
校長先生
校長先生
では、最後に

ここに来る前に荷物を準備していると
思う

その荷物はそれぞれの部屋に、
置いてあるから、そこに行くように
校長先生
校長先生
部屋番号は、これから配る紙に書いてある
校長先生
校長先生
それでは、食べ終わったものから
移動を開始するように
校長先生
校長先生
以上
ゾム
ゾム
...ということやから、みんな
めいっぱい食べるぜ!
全員
(ゾム以外)
やめてぇぇぇぇえ
こうして、みんなが食害を受けたあと

それぞれの部屋に向かった
あなた

ここが、私の部屋か〜

ショッピ
ショッピ
ここか〜
あなた

あっ!ショッピくん

ショッピ
ショッピ
あっ!あなたさん
あなた

部屋そこなんだね

ショッピ
ショッピ
はい、あなたさんもそこですか?
あなた

そうみたい

ショッピ
ショッピ
部屋近くで良かったです(*´ω`*)
よろしくお願いしますね
あなた

うん、よろしくね

そして、部屋の中に入った
あなた

えっ?結構広かった

あなた

ベッドもあるし、テレビもあるし
ゲーム機も!?
最高じゃん!
それに魔法書が数え切れないほどある!
全部読みたい!

あなた

今日ってあと何か用事あったっけ?

予定帳を確認したが今日は
自由に行動していいことになっていた
あなた

暇だし、みんなのとこに行こっかな〜

そう言って、部屋を出ると
ショッピ
ショッピ
あっ、あなたさんどうしたんですか?
あなた

これからみんなのところに
行こうと思って

ショッピ
ショッピ
それなら一緒に行きましょうよ
あなた

そうだね

あなた

じゃあ行こう

私は歩き出した
あなた

.....みんなの部屋ってどこ?

ショッピ
ショッピ
w w w
向こうですよ
今度はショッピくんに着いて行った
ショッピ
ショッピ
この階段下って行くと
みんなのところに行けますよ
あなた

ごめんね〜
ありがとう

そして、階段を降りようとしたら
あなた

あっ!

足を滑らせてバランスを崩してしまった
ショッピ
ショッピ
あぶないっ!
私は、覚悟して目を瞑ったがいつまで
経っても痛くならなかった

目を開けると
ショッピくんが私を抱きかかえて
バランスを崩して、座っていた
あなた

ごめん!

あなた

大丈夫?

ショッピ
ショッピ
///大丈夫ですよ
あなた

ほんとに?顔赤いよ?

ショッピ
ショッピ
それは、今あなたさんを
抱きかかえてるし顔が近いんで///
あなた

あっ///

反射的に、私はショッピくんから離れた
あなた

ごめん///立てる?

そう言って、手を差し出す
ショッピ
ショッピ
はい、すいません///
ショッピくんは、私の手を握り立ち上がった
あなた

じゃあ行こう

と言って、歩こうとしたが
ショッピくんが私の手を握ったまま
動かない
あなた

ショッピくん?

どうしたんだろうと考えていると
ショッピ
ショッピ
(ギュッ)
あなた

///!!?

握っていた手を引っ張って
そのままショッピくんに抱きしめられた
あなた

ショ、ショッピくん?///

ショッピ
ショッピ
...!
声をかけると、我に返ったように
私を離した
ショッピ
ショッピ
い、今のは気にしないでください//
あなた

う、うん

ショッピ
ショッピ
じゃあ...行きましょうか
あなた

そうだね//

私は、ショッピくんに抱きしめられた
温かさが、妙に頭に残ったまま
みんなの元へ行くことにした
-----あとがき-----
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
どうも作者です!
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
ともさんが!
an・an出てました!!
そしてそれを買いました!
ショッピ
ショッピ
どうでした?
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
やっぱかっこよかったね〜!
ショッピ
ショッピ
それは良かったですね
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
これからも応援していきたいと
改めて思った〜
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
では、次回もお楽しみに
ショッピ
ショッピ
goodbye until next time