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第9話

私の過去
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
まず最初に、
投稿遅れてすいませんでした!
今日は2本投稿します!

では、本編どうぞ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私は、昔とても仲の良い女の子

千春ちはるがいた
あなた

千春!おはよう!

千春
千春
おはよう〜
朝から元気だねぇ〜w
あなた

もちろん!
年中無休で元気いっぱい!
頭の中も魔法でいっぱい!
どうも!あなたです!

千春
千春
w w w w w w
あなた

w w w w w w w

こんな私たちは、家が近くにあり
毎日のように一緒に帰っていた
あなた

〜〜〜〜〜でさぁ

千春
千春
それほんと?
あなた

うんw面白いよねw

千春
千春
何でそうなるのかねw w
こんな感じで
たわいもない話をずっとしていた



それだけで、楽しかった
千春
千春
そういえばさ〜
ずっと髪の毛結ばないよね
あなた

あ〜そうだね〜

千春
千春
結ばないの?
あなた

なんか面倒くさくて...w

千春
千春
えっ〜w
まとめたら絶対可愛くなるって
元々可愛いんだからさ〜
あなた

そうかな〜?

千春
千春
そうだよ〜

あ!ヘアゴム持ってきてよ
私が朝、あなたのヘアスタイリストに
なって可愛くするよ!
あなた

ほんとに?!
楽しみにしてるね!

千春
千春
任せんしゃい!
あなた

w w w w w

そして、次の日
千春
千春
これをこうしてこうやって
あなた

どう?

千春
千春
できたっ!
あなた

どんな感じ?

千春
千春
私にしては上出来だよ
千春に鏡を渡されて
自分を見る
あなた

うわっ!凄い!
これって...なんて言うんだっけ?

千春
千春
私もわかんないw
あなた

w w w w w
くるりんぱみたいな名前だったっけ?

千春
千春
そうだよ!
なんか小麦みたいな!
あなた

...小麦?w w w w

千春
千春
えっ?
だって小麦みたいじゃない?
あなた

言われて見ればわかるけど...
小麦?w

あなた

w w w w w w

あなた

発想力凄すぎw w w

千春
千春
そうかな〜w
こんな幸せな日々がずっと続いた


そして、これからも続いて欲しかった













でも、その想いは簡単に壊された
千春
千春
あっ!ねぇねぇ
今日さショッピングしに行かない?
あなた

あ〜いいね!行こ行こ!

この時...ショッピングに行かなければ









別のところに行っていれば....













あんな事にはならなかったはずなのに...
千春
千春
すごいねぇ〜
あなた

結構広い...ショッピングモール
恐るべし

私達はショッピングモールで、
買い物をしていた
とても楽しくて時間を忘れて
ずっと一緒にいた













そして
千春
千春
あっ!もうこんな時間だ!
あなた

えっ?
ほんとだ!!
時間が過ぎるのはあっという間だね〜

千春
千春
ほんとだねー
千春
千春
私、急ぎの用事があるから
先いくね!
あなた

うん!またね〜

千春
千春
またね〜
そして、私達はそれぞれの足で
それぞれの目的地に向かった
次の日の学校
今日は、何故か千春がいなかった



学校には毎日のように来ていたし
千春の独魔法は、確か医薬品作りの
魔法だった気がする...


だから
休むなんてことはありえないのに...
その日の放課後
私は千春の家に行った
そうしたら









千春のお母さんが
泣きながら出てきた




どうしたんですか?って聞いたら



千春が行方不明になったって...










しかも、

置き手紙があって


『千春って子を殺しに来ました


魔女より』







って書いてあった












私は、悲しくて悔しくて苦しくて


何度も何度も泣いた
そして、決めたんだ







強い魔法を使えるようにして



魔女を倒し
復習をすることを
-----あとがき-----
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
どうも作者です!
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
次の話もあげたいので
早めに切り上げます!
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
では、次回もお楽しみに!
꙳★*゚ライト꙳★*゚
꙳★*゚ライト꙳★*゚
goodbye until next time