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第35話

さぁてぃぃぃとぅりぃ!!









『私、〇〇▲▲さんと


結構前に付き合ってたの … 』







平野 「はぁ!!?」




岸 「え、?」




海人 「う、嘘でしょ?」





平野 「彼氏持ちがなんで俺らのグループ

いるんだよ!!?」




『…』




海人 「黙ってないで、なんか言ってくれる?」




岸 「今さ、順調なのになにやってんの!?

盗られたりしたら、俺らにも迷惑

かかるんだぞ!?」







永瀬 「あー、ストップストップ!!!」









紫耀が私の胸ぐらをつかもうとしたところで、




廉が仲裁に入ってくれる。









神宮寺 「ねぇ、一回あなたの話聞いてから

言いたいこと言ったげて?

こんなに泣きそうになってたら

話したいことも話せなくなるから」















ぐうじも入ってくれて、







私のお話をちゃんと聞いてくれる体制に_____________














『き 、聞いてね ?』







みんなが頷いたのを確認して、私は



話し始めた 。











『3年前の夏、だったかなぁ。


〇〇さんと共演したの、、 その時から …』