無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第28話

とぅえんてぃぃぃしっくすっ!!!




冴島さんが楽屋に来てくれて、


ただ今おひやしちゅうでございます。









平野 「ねぇ、海人−」



海人 「なに~⁇」



永瀬 「あれ、お前がつけたんやないの?」



海人 「あれって??」



岩橋 「え、とぼけないで答えてよ」



神宮寺 「あなたの首のやつ、」



海人 「ん??

あ、あぁ~、あれね!!笑」



岸 「いや、笑い事じゃねーから!!」




海人 「だってさ、今日の収録、

俺ら以外にもジャニーズいるじゃん?」







… あのー。


みなさん、あなた聞こえてますよー?


そちらの方々も勘違いなさってるのですかー?







『もしもーし。頭、大丈夫ですか〜?』




K & P −あなた「は!!!?」





『いや、あなた聞こえてるよ?

海ちゃんになんもされてないよ?

てかこれ、やけどやし。』








(1分くらい沈黙 __)









冴島 「はい、冷やし終わり!!

なんだっけ?SixTONESの

絆創膏貼るんだっけ?」



『はい!!!

ほっくんの " 傷は舐めときゃ治る"

ってやつ貼りたいなあって!!』




冴島 「んじゃあ貼るよ?」




『お願いしまーす!!!』











少クラじゅんびかんりょーう!!









平野 「あなたさん?

少しお時間よろしいですか?」






な、なにこのNOとは言わせませんって雰囲気。








『… はい、、』