無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

796
2021/06/06

第4話

3話



あなたside


あなた)じゃぁーね~三葉!


三葉)また明日~







あなた)ふぅ~


呪霊)ねぇお姉さん、助けて?


私、呪霊の声が、はっきり聞こえちゃうんだ
けど私には

あなた)祓うことなんて、出来ないんだよな 


それなのに、呪力量は結構あるから呪霊はよってくるし、、、、、
もう、辛いよ 




?)おい、そこの女



?2)そんな言い方ないだろ五条、美少女なのに



?3)全くだね



!!!く、ろい服



あなた)私になにかようですか?



一旦知らない振りしとこ



?)お前、呪霊と会話できるんだろ




ちっ、めんどくさい、イケメンなんだから口どうにかしろや←ブーメラン




あなた)え?呪霊ってなんですか?っていうか見ず知らずの高校生になも名乗らず
急に話しかけるのは女子を抜いて男子二人特に白髪!どうなんですか?



硝子)確かにそうだね、私、家入硝子年は一緒だから仲良くしてね~


あなた)硝子マジ可愛いね仲良くするわ



傑)夏油傑、よろしくね


あなた)よろしくね傑



悟)五条悟



あなた)名前だけかよ、、、、まぁいいや




あなた)まず一つ、、、、私、呪術師なんて向いてないからやらないよ?




悟)やっぱしってんじゃねぇかよ



あなた)うるさいなぁ細かいことはいいんだよ、はげんぞ




傑)でも、どうしてそこまで頑なに断るんだい?




あなた)、、、呪術師って、呪いを祓うのが仕事でしょ?




硝子)まぁそうだな




あなた)私の術式まぁ使えるのよ、、、けどね?





あなた)私、祓えないんだもん





悟)けっ意味わかんね




あなた)これだからバカは



悟)あ"ぁ!?



あなた)私はね、自分で言うのもなんだけど優しいだよね~
なのに呪霊たちの声が頭にキレーイに流れてきちゃってさぁ



あなた)その言葉、ぜーんぶ悲しいもんなんだ
、、、私が臆病なだけかもしれないけど





あなた)こんな私を呪術師にする?無理だよ
時間の無駄さ、、、、、じゃぁね





、、、臆病な私が呪術師なんて、世も末だね、、、、