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第14話

12話
あなた
ふわ〜
あなた
いっぱい遊んだ〜!
五条悟
もう夕方だしな
あなた
うん!
家入硝子
イルミネーションももうすぐだし、なんか食っとくか
あなた
ぱあ〜!!(〃∇〃)
いいんですか!?
家入硝子
あ、ああ//
あなた
ヤッタ~!!(。>﹏<。)
家入硝子
(かわよ///)
夏油傑
ていうか、最初からそのつもりだったんだが…
まさか…悟?
夏油傑
言ってないとか……勿論、
夏油傑
ないよね(⌒▽⌒)
(圧)
五条悟
)ヒッ!
五条悟
ま、まさか…そんなわけ…ねえ(;´∀`)
夏油傑
へーーーーーーえ(^ν^)
五条悟
…………(;´∀`)
家入硝子
ねえ、あなた!
あのクソバカ五条から今日夜まで遊ぶって、
言われた?(^ν^)ニコニコ
あなた
…いいえ?言われてませんけど…。
(なんか…顔コワイ)
家入硝子
さ•と•る•く•ん〜?
あれあれ〜?(^ν^)
さっき〜、そんなわけないとか〜聞こえたんだけど〜?ねえ、傑ニコ
夏油傑
ああ(^ν^)!は・っ・き・り・と、
聞こえたねえ〜(^ν^)ニコニコ
五条悟
ヒイッ!!
五条悟
ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ!!!!!!!!
五条悟
ドウカイノチダケハオタスケクダサイ
家入硝子
おいクソ!こんな可愛い天界から来た天使を夜まで突き合わせるんだから親に行っとかなきゃいけねえの、
家入硝子
常識だよなあ?あ”?
この、クソヘコタレ自称最強バカが!!!
夏油傑
あなたちゃん、親に怒られたりしないかい?
あなた
へ?
あなた
気にしないでください!!
全然大丈夫ですから!
もしかしから、遅くなるかと思ったので、夜になるかもしれないと伝えてきましたから(*´∀`*)ニコ
家入硝子
テ、
夏油傑
テ、
五条悟
テ、
悟 傑 硝子
天使だ〜〜!!!!!!!
/////
家入硝子
お前はいらん!!!
五条悟
)グエッ!
あなた
あ、先輩たち!!
イルミネーション!イルミネーションですよ!!!
あなた
わあ〜!
キレイ〜✨(うっとり
悟 傑 硝子
(はい、か•わ•よ〜////)
家入硝子
だから、お前はいらね〜んだよ!!
五条悟
)グエッ!!
扱い酷すぎる!!
家入硝子
)←無視 カシャ!カシャカシャ!!
夏油傑
)←無視 カシャ!カシャカシャ!!
家入硝子
うっわ〜///
尊すぎる!!
夏油傑
その気持ちがよーくわかるよ//
五条悟
もう泣く!ぴえん!
家入硝子
キモ!! (引
あなた
あの…先輩方!
悟 傑 硝子
ん?
あなた
今日は、
あなた
ありがとうございました!(*´∀`*)ニコ
悟 傑 硝子
ズッキューン!!!!
家入硝子
グハッ!!
これはクル!!///
夏油傑
あ、ああ!///
グフッ!
五条悟
嫁にしたい!!///
家入硝子
ああ?誰がお前にやるかよ!!
あなたは私の嫁だ!
あなた
私も硝子先輩好きです!!えへへ(*´∀`*)
家入硝子
グフッ!(*´艸`*)
ああ…ここに…て、天使が…///
バタリ
あなた
先輩!?大丈夫ですか?
夏油傑
やられる理由がわかるよ//
五条悟
硝子の思い。受け取ったよ。(シクシク
硝子のためにも、俺が結婚しt…
家入硝子
ああ?
んなこと死んでもさせるか!!
五条悟
グホッ!!!
チーン
あなた
さとる〜!
こうして、先輩方が騒がしい中でも、遊園地を楽しみ終わりました。