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第12話

10話
五条悟
エ、ちょっと待て…。いきなり観覧車は…気まずくね?
家入硝子
それくらいしないと、一生喋れないだろ。
五条悟
グッ!!まあ…そうだけど……
家入硝子
ってことで、
おーいそこの二人〜観覧車乗ろう
あなた
ヘ?いいよ!!
夏油傑
私もいいが…急にどうしたんだい?
五条悟
(おい〜!!!💢まだ俺、良いとか言ってね〜んだけど!!!)
家入硝子
いや…実は、カクカクシカジカでして…
夏油傑
ああ、なるほど、
あなた
家入硝子
乗る組み合わせは、あなたと悟。私と傑でいい?
あなた
いいけど……何で?
家入硝子
いや〜、ちょっと傑に聞きたいことがあるから〜 (*^_^*)ニヤニヤ
夏油傑
奇遇だね、私も硝子に聞きたいことがあったんだよ(*^_^*)ニヤニヤ
あなた
(何で笑ってるんだろ…?)
こうして、私達は観覧車に行く事になったのでした。
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すみません!!!!本当に!!!

めっっっっっっちゃ!返信遅れてごめんなさいm(_ _)m!!!!

これからも、遅れそうなんですけど……頑張るの

で、おねがいします!!!

         m(__)m