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第9話

採血と点滴
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
(私は今あなたちゃんの所に向かってる)
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
まいやんに応援を頼まれたからだ
そして、病室に着いた

齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
まいやん~
きたよ!
白石麻衣
白石麻衣
飛鳥
ありがとう!
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、あなたちゃんちょっとだけ頑張ろっか
(なまえ)
あなた
嫌やぁ
西野七瀬
西野七瀬
よぉし、おいで
と言い、私をなぁちゃんは抱っこしたのだ
そして、ベットに座った


白石麻衣
白石麻衣
よぉし、じゃあまず点滴からしよっか
と、まいやんは言った、
そして、飛鳥ちゃんとなぁちゃんが
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん、ちょっとごめんねぇ抑えるね
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
あなたちゃん、私もちょっとだけ、抑えるね
と2人は言い、私は、なぁちゃんの足に私の足を抑えられ、あと、点滴しない方の右手も抑えられた、
飛鳥ちゃんには、点滴する左手の甲を抑えられた
それでも私は、必死に抵抗し続けた
(なまえ)
あなた
いゃあゃ!
点滴なんかしたくない
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃん
ごめんねぇー
これはしないといけないんだ、

と言って、私の左手の甲を消毒をし始めた
(なまえ)
あなた
(はぁぁ…もうガマンするしかないんやな、)
(なまえ)
あなた
(でも、痛いから嫌や!)
(なまえ)
あなた
(でも、抑えられてるし)
と、思ってたら、もう、まいやんが針を持っていた
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃん
ちょっと動かないでねぇ
と言われ、針を刺された
(なまえ)
あなた
いったぁ
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃんよく頑張ったね!
西野七瀬
西野七瀬
あと、血をとる採血って言うのをするだけだよ
と言われ、点滴は、終わった
(なまえ)
あなた
(はぁぁぁ…まだあるのか、)






そして、次の、採血っていうやつの、準備をまいやんは、始めた、
(なまえ)
あなた
あなた採血っていうやつしたくない!
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん
さっきも頑張れたやん!
あと1つだけ頑張ろうよ
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
あなたちゃんなら出来るよ
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
一緒に頑張ろ
(なまえ)
あなた
うぅん
白石麻衣
白石麻衣
よし、じゃあ、また、さっきみたいになぁちゃんと飛鳥におさえてもらっとこっか
(なまえ)
あなた
あなた抑えてほしくない
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃんの為になぁちゃん達に抑えててもらっとこ?
(なまえ)
あなた
(戸惑いながら)うぅん…
白石麻衣
白石麻衣
じゃあやろっか
西野七瀬
西野七瀬
また抑えるね
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
ごめんねぇー
今回だけは大人しくしようと私は、思う、
まいやんが針を刺すと、私は、すぐ終わる物だと思ってた、



でも、今回はすっごい長かった

私は、痛い、嫌やが重なり、こんな長い時間もまってられへんと思い



抵抗しはじめた
(なまえ)
あなた
もう、これいやや
と言って、針を抜こうとした、
けど、飛鳥ちゃんが
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
ダメだよあなたちゃん

あともうちょっと
と言われ、針を外そうとした手を抑えられた
そして、抵抗しまくってたら、いつの間に、採血終わってた、
白石麻衣
白石麻衣
よく頑張ったね。
お疲れ
西野七瀬
西野七瀬
ようがんばったな!
お疲れさん
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
最後までよく頑張ったね

偉いよ
白石麻衣
白石麻衣


気管の状態を調べるのは、明日、するね!

他にも、検査しないといけないけど、頑張ろうね!
白石麻衣
白石麻衣
じゃあね!
西野七瀬
西野七瀬
バイバイ~
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
またねえ!

と言って3人は出て行った、
















この話しから夢機能を使ってみたんですがどうでした?



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