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第4話

家にて
私は、先生に入院が必要と言われたくない言葉を言われてしまった、




今は看護師さんと私は入院するための荷物を取りに行ってる
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん不安やろうけどあなたちゃんなら、大丈夫やで
あなた
あなた
うぅ…ん
看護師さんと自転車を走らせ15分後、
私の家に着いた
あなた
あなた
ここが私の家。
西野七瀬
西野七瀬
へぇ!おっきいところに住んでるなぁ~
あなた
あなた
うん、まぁね、両親が海外で飛び舞ってるからね、
そう、私の家とは長高級マンションだった
看護師さんと自宅の39階まで上がり看護師さんを、家の中へ上げて私は、入院の準備を始めた。
15分くらいかけて、私は、必要なパジャマ、大好きな乃木坂のCD、アルバム、勉強セットなどをリュックへつめた
西野七瀬
西野七瀬
もう終わった?
あなた
あなた
うん、終わった
西野七瀬
西野七瀬
よし、じゃあ行こっか
あなた
あなた
うぅん
そして私は、世の中で1番嫌いな病院へと向かって行ったのだ