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第21話

座薬
西野七瀬
西野七瀬
まいやん、飛鳥、もうこれは、無理に抑えてするしか無いよなぁ
と、小声で話してました
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
でも、可哀想やけど、熱下がらないしな、
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
まいやんどうする?
白石麻衣
白石麻衣
可哀想やけど、すぐ、してあげた方がいいよな、
白石麻衣
白石麻衣
一応、なぁちゃんと飛鳥で抑えといてもらうけど、もしもの時は、ななみんを呼ぶ事にしとこか、
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、ごめんやけどやろか、
と言って私をうつ伏せにさせ、



なぁちゃんが、
西野七瀬
西野七瀬
ごめんなぁー
ちょっと頑張ろうかぁ
と言って、私の下の服をずらし、パンツもずらした、


私は、、体力があったので、なぁちゃんにパンツずらされても必死に暴れ続けた、
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
ちょっとごめんよー
と言い、飛鳥ちゃんは、私の上半身、
なぁちゃん、下半身を抑えた、


まいやんは、ゴム手袋を付けて、
私のお尻に薬を入れようとした、




でも、私は、その時に、入れられないように、足をバタバタとさせ、


手で、お尻を隠そうと、手を抑えられてるので、必死に暴れ、腰も必死に動かした、
白石麻衣
白石麻衣
あんまり、暴れたら、もっかいやらないといけなくなるで~
と言い、私は、絶対入れられると思い、お尻に力を入れた、
(なまえ)
あなた
嫌やぁーーーーーー!!!
そして、まいやんは、薬を置いて、誰かに電話し始めた、
そう、ななみんだった、
プルルル
橋本奈々未
橋本奈々未
はい
橋本奈々未
橋本奈々未
まいやんどうした?
白石麻衣
白石麻衣
ちょっと手伝ってほしいんやけど、
橋本奈々未
橋本奈々未
あなたちゃん?
白石麻衣
白石麻衣
そうそう、熱が朝からあって、点滴してんけど、効かなかったから、今座薬しようとしてたんやけど、飛鳥となぁちゃんだけじゃ、抑えきれないから、手伝える?
橋本奈々未
橋本奈々未
今、向かってる
白石麻衣
白石麻衣
ありがとう、助かる
すぐななみんが来て、
橋本奈々未
橋本奈々未
ありゃまぁ、大変や
橋本奈々未
橋本奈々未
どう手伝えばいい?
白石麻衣
白石麻衣
とりあえず、腰抑えてくへたらいいかな
橋本奈々未
橋本奈々未
おっけ、
と、ななみんはいい、


再び、まいやんは薬を持った、






今、私の状況を説明すると、手とかは、飛鳥ちゃんに抑えられ、足は、なぁちゃんに抑えられ、腰は、ななみんに抑えられてる状態だ、
白石麻衣
白石麻衣
ちょっとだけ、頑張ってよ
白石麻衣
白石麻衣
ごめんね
と言い、まいやんは、私のお尻に薬を入れようとした、
でも、私は、お尻に力を入れてるため、薬は、入らない、
白石麻衣
白石麻衣
薬入らんわ
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃん
お尻の力抜いてよー
西野七瀬
西野七瀬
辛いままやで~
と言われたけど、私は、諦めませんでした…






さらに、なんか、やりたく無くなってきて、暴れました、






15分ほど、抵抗し続けました、でも、ななみんは、秘密兵器を持ってきてたのでした…


それは、お尻の穴を見る、お尻を広げる器具です…




私は、、そんなの、持ってきてると思ってなかったので、油断してました…





このまま暴れ続けたら、諦めてくれるだろうと、





橋本奈々未
橋本奈々未
まいやん、これ、使う?
と言って差し出した、お尻を広げる器具
白石麻衣
白石麻衣
ななみんこんなん持ってきてたん?
ありがとう
と言って、私のお尻に器具を付けました、
するとカチッカチと、音がして、お尻が勝手に広がりました
そして、まいやんは、薬を持って
白石麻衣
白石麻衣
ちょっと、気持ち悪いかもしれへんけど、動かないよー
といい、私のお尻に、薬を入れた、

お尻は広がったものの、お尻には、少々の力を入れてるため、半分まではいったとしても、全部は、入りきらなかった、


でも、まいやんは、ぐぅっーと薬を全てお尻に押し込んだ、
白石麻衣
白石麻衣
ふぅぅ…やっと入った…
西野七瀬
西野七瀬
頑張ったな
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
これで熱下がるなあ
橋本奈々未
橋本奈々未
あなたちゃん、沢山抑えてごめんね!
(なまえ)
あなた
全然、大丈夫やった、
西野七瀬
西野七瀬
何強がってんの笑
(なまえ)
あなた
えっ、…?
西野七瀬
西野七瀬
本間は全然大丈夫ちゃうやろ、どう考えても、めっちゃ暴れとったで笑笑
白石麻衣
白石麻衣
これで、熱下げて、検査もして、私とも遊べるな
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
よかったなー
橋本奈々未
橋本奈々未
じゃあ、私しないといけないことあるから、先戻るね
橋本奈々未
橋本奈々未
じゃあね
(なまえ)
あなた
ななみんバイバイ(*^-^)ノ
白石麻衣
白石麻衣
もう、お昼の時間やん!
西野七瀬
西野七瀬
今日のお昼は、なながお願いして、これだけ作ってって言ってつくってもらったんやで
(なまえ)
あなた
もしかして、お粥?
西野七瀬
西野七瀬
正解!
西野七瀬
西野七瀬
そう!でも今日は梅もあるよ!
白石麻衣
白石麻衣
熱あるからお粥だけ、って頼んどいて!って私がなぁちゃんにお願いしたんやで
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
あっ!今丁度来たところや!
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
取ってくるー
と言って廊下に出て、私のお粥を取りに行った、
そして、机に置いてくれた
(なまえ)
あなた
えぇ……これだけー?
西野七瀬
西野七瀬
文句言わんといてよー笑笑
一応、熱あるし、検査もまだやねんで
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、ななたちも戻るな
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、バイバイ!
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
バイバイー
白石麻衣
白石麻衣
食べれる分だけたべて、ゆっくり夕方まで寝てやー
白石麻衣
白石麻衣
バイバイー
(なまえ)
あなた
バイバイ(*^-^)ノ
といって、なぁちゃん、まいやん、飛鳥ちゃんは、病室から、出て行った、












そして、なぁちゃん達が出て行った後、私は、お粥を三分の一くらいたべて、眠りについた、


そして、私が寝てる間に、誰が、食器を下げてくれてたらしい、

















今日はこの辺で

次回は、起きるところから書きます!