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第16話

最悪……
そして、、
なぁちゃんは、私の部屋から出て行った、










~ナースステーション~
白石麻衣
白石麻衣
なぁちゃんおはよ
西野七瀬
西野七瀬
おはよ
西野七瀬
西野七瀬
まいやんー
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃんを起こしに行ったら、あとで起こしに来て!っていわれてんけど、私の、予想やと、多分体調悪いと思うねん

だから、後で、朝の診察回るときに起こすっていってるんやけど、
白石麻衣
白石麻衣
なぁちゃんありがとう、
後でじゃあ行こか



そして、7時になった、






私は、なぁちゃんが来るまでずっと寝たふりしてた、











~ナースステーション~
白石麻衣
白石麻衣
なぁちゃん
行こっか!
西野七瀬
西野七瀬
おっけ



コッコッコッ

ガラガラガラ



と誰か2人が歩いてきて、何かを引きずってる音がした、








私は、あの人達だろうと予想した、








そして、私の病室の前で止まった、





そして、2人の人が入ってきた、




そして
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん起きてやー
白石麻衣
白石麻衣
もう、7時にやでー
と言う声で、私は、誰かきたか、分かったのだ、


それは予想していた、なぁちゃんとまいやんだった、







起きやーと言われ、体調悪い事は隠したかったから、私は、起きました、
(なまえ)
あなた
なぁちゃん、まいやん、おはよ
白石麻衣
白石麻衣
おはよう
西野七瀬
西野七瀬
おはよ
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、起きて早速やけど、診察するね
白石麻衣
白石麻衣
先、もしもしするよ
そして、次に気管の痛さを聞かれ、結構痛かったので、1~10でいったら6位といった
そして、なぁちゃんが
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、次これ、計ってな
それは、体温計だ
そして、1番やりたくなかった物が、なぁちゃんの、手から出てきたのだった、
と言われ、もちろん、私は、計りたく無かったので、必死に言い訳をした、
(なまえ)
あなた
なぁちゃん、そんなん計らんくたって、大丈夫やで、
絶対計らんよ
と、必死に言い訳をした
でも、なぁちゃんは
西野七瀬
西野七瀬
大丈夫じゃないよ、もし、熱あったら、点滴とか、薬入れなあかんから、いってるねんで、
本当は、計りたくなかったけど、なぁちゃんの圧に押され、
(なまえ)
あなた
じゃあ計る
と言ってしまいました
そして、計ると言ったものの、熱は確実にあるから、バレないように、浮かして計りました、
そして、ピピピピとなりました
見てみると36でした
(なまえ)
あなた
ほら、なぁちゃん!
熱なんかないよ
西野七瀬
西野七瀬
ちゃんと挟んでなかったやろ?
西野七瀬
西野七瀬
もっかい計って
西野七瀬
西野七瀬
次はなぁちゃんが、持っといたる
と言って、無理矢理計られて、正しい位置にして計られてました、
そして、ちょっとしたら、ピピピピとなりました
見てみると、なんと、…
39度も熱がありました、
あぁぁ…終わった、
と思いました、
西野七瀬
西野七瀬
熱めっちゃあるやん?!
白石麻衣
白石麻衣
本間や、
どんだけガマンしてたん
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、点滴しなあかんな
白石麻衣
白石麻衣
本間は気管の検査とか、色々やらなダメやったけど、熱が下がったら、しよな
そして、なんか2人で
西野七瀬
西野七瀬
飛鳥かななみん呼ぶ?
白石麻衣
白石麻衣
呼んだ方がいぃかもな
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、なな、点滴セット取りに行くときに、飛鳥か、ななみんいたら、どっちか呼んでくる
白石麻衣
白石麻衣
ありがとうなぁちゃん
西野七瀬
西野七瀬
逃げへんように見といてや
白石麻衣
白石麻衣
おっけ!
よく見とく
と言ってなぁちゃんは、出て行きました