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第15話

私は、なぁちゃんが電気を消してからすぐに寝た、




だから多分9時過ぎには寝てるかな?








さっき、目を覚ました、





只今の時刻7時過ぎ 








目を覚ましたら、凄い体が重くかんじた、




それに、気持ちが悪い、








でも、もし、この事を言ってしまうと、なぁちゃん達に何をされるか、分からない




だから、言わないことに決めた、









なぁちゃんは、昨日、起こしに来ると言ってたけど、まだ来ないな、






と思っていたら、














ドアをゆっくり開ける音がした、









なぁちゃんだ、







私は、寝てるふりをした、


そして、なぁちゃんが
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん
起きてやー
西野七瀬
西野七瀬
あさやでー
(なまえ)
あなた
んー…もうちょっとだけ、寝かして
と言って頭まで、布団を被った
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、あと五分位で、

また来るな
と言って、病室から出ていった
私は心の中でヨッシャと思いながら、寝たふりを、なぁちゃんが来るまでしようと思う