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第13話

夜ご飯🍴
只今の時刻午後6時








(なまえ)
あなた
(夜ご飯まだかな~)
と思っていたら、
















コンコンコン



と音がした
(なまえ)
あなた
はーい!
西野七瀬
西野七瀬
夜ご飯持ってきたよー
と言ってなぁちゃんが入ってきた
私は、夜ご飯を見た瞬間少し、ガックリとした、


なぜなら、、







もっと豪華な物を予想してたのに、







運ばれてきたのは







これなのだ、
(なまえ)
あなた
なぁちゃんー

もっと良いのないん?
(なまえ)
あなた
あなたお粥なんか食べたくない
西野七瀬
西野七瀬
一応、気管の状態を見るために、入院してんねんで、忘れやんといてや笑
西野七瀬
西野七瀬
だから、お粥にしてんねん
(なまえ)
あなた
こんなん、食べたくないわ
西野七瀬
西野七瀬
これ食べなかったら、もう1本点滴しようかな~
(なまえ)
あなた
それは絶対に嫌や
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、ちょっとでも良いから、食べてなー
(なまえ)
あなた
うん、分かった
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、また、夜ご飯下げに来るな
西野七瀬
西野七瀬
じゃあね!
(なまえ)
あなた
バイバイなぁちゃん
西野七瀬
西野七瀬
バイバイ~
と言ってなぁちゃんは、出て行った


私は、なぁちゃんが出て行った後、点滴はしたくないから、全部完食しました、


そして、なぁちゃんが7時前くらいに夜ご飯下げに来てくれて、




全部食べたから、凄い褒めてくれたよ