無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第31話

齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
ほら、行くよー、
(なまえ)
あなた
嫌や~
今のあなたの状況を整理すると、腰から血を採る検査がいやで、なぁちゃんが、まいやんたちを呼びにいったときに、逃げて、ナースステーションの前で飛鳥ちゃんに捕まえられて、検査室に連れて行かれてるところ、
(なまえ)
あなた
あぁぁー!
あなたやっぱり嫌や!
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
嫌や嫌やって言っててもどっちにしろやらなあかんねんやから
と、言われ、もう、気づいたときには検査室の前だった
そして、飛鳥チャンは、扉を開け
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
みさ~
連れてきたよー
衛藤美彩
衛藤美彩
飛鳥ありがとう
衛藤美彩
衛藤美彩
じゃあ、しよか
(なまえ)
あなた
嫌や…
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃん、こっちおいで、
と言って、あなたを抱きしめた、
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃんなら、大丈夫、
絶対頑張れるよ、
(なまえ)
あなた
うん…
白石麻衣
白石麻衣
よし!じゃあやろか
白石麻衣
白石麻衣
飛鳥も手伝ってもらっていい?
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
おっけ~
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、こんどはうつ伏せになって、寝転んでや
と言われ、そのとうりに従った
橋本奈々未
橋本奈々未
ちょっとごめんね…
パンツ下げるよ
と言われ、パンツを下げられた…
そして、腰から上を、なぁちゃんが、手をみさちゃんが、足をななみんが、腰らへんを飛鳥ちゃんが抑えた、
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、今から、するよ
白石麻衣
白石麻衣
痛いかもしれんけど、あんまり動かんといてよ
と言って、めっちゃクチャ太い針を持ってるのが見えた、
でも、もう逃げるわけにはいかないし、
そのままじっとしてた
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、刺すよ
と言い、針を刺した瞬間、体全身に力が入り、痛みが走った、
(なまえ)
あなた
あぁー痛いー
白石麻衣
白石麻衣
頑張れ
と言って、こんどは針をグリグリし始めた、
今までに感じた事の無い、痛みが走った、
(なまえ)
あなた
ぅぅ…痛いー!
もう、我慢の限界だと思い、抵抗した、
全身をありまあってる力で動かした
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん~
動いたら、余計痛いよ
(なまえ)
あなた
はぁはぁ、ぁ、痛いー。
衛藤美彩
衛藤美彩
ちょっと1回落ち着こか
と、いってるうちに、まいやんは、注射器で、血液を採ってた
そして、針を抜いて、
白石麻衣
白石麻衣
よし。これでおしまい、
よく頑張ったな、
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、なぁちゃんあとお願い
と言って、まいやんは、出て行った
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、あと、テープ貼るだけやからな
と言って、腰にテープをはってもらった
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、みさあなたちゃんを病室まで、連れて行って来て~
衛藤美彩
衛藤美彩
はい~
衛藤美彩
衛藤美彩
じゃあ。いこか
(なまえ)
あなた
なぁちゃん、ななみん、飛鳥ちゃんバイバイ
橋本奈々未
橋本奈々未
じゃあね
齋藤飛鳥
齋藤飛鳥
バイバイ~
西野七瀬
西野七瀬
また、後で行くな~
と言って、あなたはみさちゃんに抱っこされながら病室へ、向かった、
病室についたら、
衛藤美彩
衛藤美彩
しばらく、仰向けで、居ってな
衛藤美彩
衛藤美彩
なぁちゃんがまた、来ると思うからね
と言って、出て行った、
みさちゃんが、仰向けで、居てっていってたから、あなたは、仰向けで、Blu-rayの乃木坂工事中を見てた、