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第40話

今さっき、まいやんに昨日のこと謝りにいって、後ははるちゃんに謝りにいくだけ、





ナースステーションには、いなかって、なぁちゃんと探してたら、


廊下を歩いてました。
(なまえ)
あなた
あっ!はるちゃんやー
賀喜遥香
賀喜遥香
あなたちゃん~
どうした?こんな朝早く
賀喜遥香
賀喜遥香
ななせさん
おはようございます(#^.^#)
西野七瀬
西野七瀬
かっきーおはよう
あなたちゃんな、昨日のこと謝りたいっていったから、
西野七瀬
西野七瀬
なっ!あなたちゃん
(なまえ)
あなた
うん、
(なまえ)
あなた
はるちゃん、昨日は針自分で抜いて、ごめんなさい。これからは、抜きません
賀喜遥香
賀喜遥香
うんうん、わかった、
ちゃんと、自分があかんかったこと振り返ったな~
これからは、抜いたあかんで~
(なまえ)
あなた
うん!
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、あなたちゃん、はるちゃんも忙しいから、バイバイしよか、
(なまえ)
あなた
うん!バイバイ(*^-^)ノはるちゃん
賀喜遥香
賀喜遥香
バイバイーあなたちゃん
といい、はるちゃんとも別れた、
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん、まだ、朝早いから、病室戻ろっか、
といわれたとき、、胸がズキッとなった、





ズキッとなった瞬間、、胸を押さえてしゃがみ込んでしまった、
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん?!
西野七瀬
西野七瀬
大丈夫?
(なまえ)
あなた
うん…大丈夫大丈夫(#^.^#)
といい、立ち上がり、病室へ向かった、
~病室~
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、なな後で、来るな~
(なまえ)
あなた
はいー!
そして、なぁちゃんは、出て行った
ただいまの時刻6時35分
なぁちゃんが出て行ってからは、スマホで、乃木フェスをしていた
~ナースステーション~
西野七瀬
西野七瀬
まいやん~
白石麻衣
白石麻衣
はいー!なぁちゃんどうした?
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃんのことやねんけど、朝から思ってたんやけど、多分胸が痛いんやと思うねん、さっきも急に胸を押さえてしゃがみ込んだし、後で、診察いくとき、痛み止め打ってあげたほうがいいよな…
白石麻衣
白石麻衣
診察するとき、1回聞いてみる、
そして、胸の音聞くは、
でも、一応痛み止めもってきといて
西野七瀬
西野七瀬
はーい!




六時50分
~病室~
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃんー!
白石麻衣
白石麻衣
診察しに来たよ
(なまえ)
あなた
なんか、早いな、まぁ良いけど、
白石麻衣
白石麻衣
まず、熱測ろか、
(なまえ)
あなた
うん!


挟んで、しばらくして、ピピピピピピとなった、
(なまえ)
あなた
熱ないよっ!(*^_^*)
白石麻衣
白石麻衣
本間や、次は、喉見るよ~
(なまえ)
あなた
棒使わへん?
白石麻衣
白石麻衣
ごめんやけど、今日だけ使ってもいい?
(なまえ)
あなた
んーーー
といってるときに、なぁちゃんが、
西野七瀬
西野七瀬
今日だけ頑張ってみよか、
といい、あなたの頭を上に向け、口を開いた
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ。一瞬だけ。棒使うよ
(なまえ)
あなた
あー
といって瞬間、棒が口の中にはいった、
白石麻衣
白石麻衣
はい!終わり
喉は、大丈夫よ~
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、次聴診器やで
白石麻衣
白石麻衣
服めくってよ
(なまえ)
あなた
ほーい、
といい、服をめくった
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃんさ、胸痛くない?
(なまえ)
あなた
ううぅん、全然
白石麻衣
白石麻衣
痛いやろ?絶対笑、嘘ついても無駄やで、
嘘ついてたら、点滴いっぱいするで~
(なまえ)
あなた
嫌嫌!それは嫌だ
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、正直に言ってや
(なまえ)
あなた
分かった…本間は朝から何回か、ズキッって、するときがあった…
白石麻衣
白石麻衣
教えてくれて、ありがとう~
(なまえ)
あなた
だって、点滴嫌やもん!
白石麻衣
白石麻衣
痛み止めなぁちゃん、くれる?
西野七瀬
西野七瀬
はいー
白石麻衣
白石麻衣
痛み止め入れるよ~
(なまえ)
あなた
うん…
(なまえ)
あなた
これで、痛くなくなる?
白石麻衣
白石麻衣
多分、もっと痛くなったら、ナースコールおしてよ
(なまえ)
あなた
はいー!
白石麻衣
白石麻衣
じゃあいくね~
西野七瀬
西野七瀬
ななもいくね
(なまえ)
あなた
バイバイ~
と、そして、なぁちゃんとまいやんは、出て行った、