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第29話

検査


なぁちゃんが検査の説明してくれて、なぁちゃん出て行って、11時くらいにくるっていってて、





ダラーってしてたら、もう10時55分やった、




(なまえ)
あなた
(もう、なぁちゃんくるんかな)
って思ってたら、

なぁちゃんらしき人が歩く音が聞こえました
(なまえ)
あなた
(ぁぁ…なぁちゃん来た)
と思いました…




そして、やっぱり、足音の正体は、
なぁちゃんでした…
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん~!
ちょっと早いけど迎えに来たよ
西野七瀬
西野七瀬
まいやん
待ってるでー
西野七瀬
西野七瀬
行こ!
(なまえ)
あなた
あなたやっぱり、検査いいや…
西野七瀬
西野七瀬
なんで?!やらな、退院できへんよ
(なまえ)
あなた
でも…やっぱり、やりたくない…
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃんが寝てる間に終わるよ
(なまえ)
あなた
でも、それは1個だけやろ
(なまえ)
あなた
もういっこは、寝てる間じゃないやん、
西野七瀬
西野七瀬
大丈夫やで、
なぁちゃんが手握っといたるわ
西野七瀬
西野七瀬
頑張ろ?
(なまえ)
あなた
う~~ん……



その頃、検査室では、








~検査室~
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃんまだかな…
衛藤美彩
衛藤美彩
あなたちゃんのことやから、やらないモードに入ってるかもよ
橋本奈々未
橋本奈々未
来てくれると良いけど、
と言う会話が、されていました、
~病室~
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん、
ほら!行こー!
(なまえ)
あなた
うん…
西野七瀬
西野七瀬
偉いな~
西野七瀬
西野七瀬
よし。手繋ごな、
(なまえ)
あなた
うん……
と言って、なぁちゃんに手をつながれ、検査室まで向かいました、
検査室の前までなんとか来ました、


前で、止まってしまいました、
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん
中はいろ?
ここまでこれたやん!
西野七瀬
西野七瀬
まいやんとか、待ってるよ
(なまえ)
あなた
まいやんだけ?
西野七瀬
西野七瀬
あと、ななみんとみさちゃんも待ってるよ
西野七瀬
西野七瀬
ほら、行こ!
(なまえ)
あなた
うん…
少し戸惑いながらも、
中に入ることが出来ました、
中に入ると、まいやん、みさちゃん、ななみんが待ってました、
衛藤美彩
衛藤美彩
あなたちゃんえらいやん~
白石麻衣
白石麻衣
ここまで来れたな~
橋本奈々未
橋本奈々未
待ってたで、
一緒に頑張ろか
(なまえ)
あなた
うん…
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、もう、やろか、
と言って、
橋本奈々未
橋本奈々未
よいしょ
と言って、検査台の上にあなたを持ち上げて、乗せた、
検査台に乗せられ、横向きに寝転ばされた、
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、まず、気管の検査するな
白石麻衣
白石麻衣
あなたちゃんに、少し、ボヤーッーっとする薬入れるな
と言い、なぁちゃんが、あなたの点滴から、入れた、
すると、なんか。一瞬で、ボヤーッとなった、
西野七瀬
西野七瀬
ちょっとごめんな…
と言って、なぁちゃんがあなたの口に、何かを入れた、多分カメラが入りやすいように口を開けるやつだろう、
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、今からはじめるよ、
と言い、なぁちゃんは、頭、みさちゃんは、手、ななみんは、足を抑えた、
白石麻衣
白石麻衣
少し、苦しいかも知らんけど、頑張れ~
と言い、口の中にガメラを入れた、




入れた瞬間、グワーッて苦しくなり手を口元へ動かしそうになった、でも、みさちゃんが抑えたから、抵抗することは不可能、ボヤーッっとする薬をいれてるため、本来持っている抵抗する力は発揮できない
順調に進んでいたかと思いきや、








また、苦しくなった、

さっきより苦しくなった
我慢の限界と思い、ボヤーッっとする薬に負けじと、体全体を、動かした、
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん、あんま、暴れやんといてや
衛藤美彩
衛藤美彩
危ないで、
橋本奈々未
橋本奈々未
もうちょぅと薬増やす?
白石麻衣
白石麻衣
そうしよか、
と言い、ちょっと、ボヤーッっとする薬を、増やされた、
追加されると、何されてるか、意識はあるけど、分からなくなってきた、
やってるときに時々、動く時もあったがなんとか、乗り越えた、







大体30分くらいで終わった…






    




次の検査をするのに、薬から完全に目覚めるのを、待ってた…




そのため、30分くらい、検査台で寝転んでた、