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第42話


なぁちゃんとまいやんが七時前に診察に、きて、出て行ってから、七時過ぎくらいに
なぁちゃんが、朝ごはんと、薬を、持ってきて、、薬と、朝ご飯も50分くらいで終わりました、


そして、なぁちゃんは、出て行きました…







なぁちゃんによると、今日は、特に何もないのでゆっくりと居てくれればと言われたので、本当に、ゆっくりーだらーっとしてました。






すると、寝ていて、、気づいたら、夕方の5時でした、






今日は、お昼ご飯と夜ご飯は、明日検査があるので、食べれないのを、分かってなくて、起きてから気付きました






だらーっとしてたら、一日って早いなと感じます…








夜になって




ただいまの時刻6時30分






西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん~
(なまえ)
あなた
ほぉい!
西野七瀬
西野七瀬
だいぶ早いけど、寝る前の診察しちゃお~
西野七瀬
西野七瀬
まいやん呼んで来るね…
~ナースステーション~
西野七瀬
西野七瀬
まいやん~
白石麻衣
白石麻衣
はい!!なぁちゃんどうした?
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃんさ、明日検査で、ご飯無理やから、寝る前の診察早くしようかなって思って
白石麻衣
白石麻衣
おっけー
白石麻衣
白石麻衣
行こっか
そして、なぁちゃんは、まいやんを連れてきた
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、診察しよか~
(なまえ)
あなた
うん
白石麻衣
白石麻衣
先、胸の音聞くよ
(なまえ)
あなた
うぅいった…
そう、このときに、胸がまたズキッとしたのだ、タイミング悪い!
白石麻衣
白石麻衣
胸痛い?
(なまえ)
あなた
うん…朝より痛い
白石麻衣
白石麻衣
なぁちゃん~痛み止めもってきといて~
西野七瀬
西野七瀬
はいー
白石麻衣
白石麻衣
胸は、後で見るわ、

さき、喉~
(なまえ)
あなた
喉の気分じゃないな~
(なまえ)
あなた
だから、喉見るのはやめよ
白石麻衣
白石麻衣
なぁちゃん~
西野七瀬
西野七瀬
はいー!
白石麻衣
白石麻衣
頭いい?
西野七瀬
西野七瀬
うん!分かった
そして、なぁちゃんは頭を抑えた
白石麻衣
白石麻衣
はい、あーして~
無理矢理は気分的にも下がるので、ちょっとだけあーぁと開けました
(なまえ)
あなた
あー
白石麻衣
白石麻衣
もうちょっと~
(なまえ)
あなた
無りぃ~
白石麻衣
白石麻衣
まぁ、いいか、喉痛くない?
(なまえ)
あなた
うん!全然~
白石麻衣
白石麻衣
最後熱測って~
(なまえ)
あなた
ほーい
ピピピピピピ
白石麻衣
白石麻衣
何度?
(なまえ)
あなた
34.8
白石麻衣
白石麻衣
嘘や笑顔に嘘って書いてるよ
白石麻衣
白石麻衣
何度や?貸して~
といい、体温計を取った
白石麻衣
白石麻衣
37度やん
(なまえ)
あなた
バレたか~でも、熱ではないよな~
白石麻衣
白石麻衣
でも、大人しくしとかな、
(なまえ)
あなた
はいー!
白石麻衣
白石麻衣
なぁちゃん~
白石麻衣
白石麻衣
痛み止め入れて~
西野七瀬
西野七瀬
はいー
そして。なぁちゃんは。点滴に繋がれた管から入れました
西野七瀬
西野七瀬
はい。おっけ
(なまえ)
あなた
ありがとぅー
白石麻衣
白石麻衣
じゃあ、次、胸見るから、寝転んで服めくって~
白石麻衣
白石麻衣
シャツの上からやから
(なまえ)
あなた
えぇ~いや
西野七瀬
西野七瀬
ほら、いやって、言わずに、ねころぼか
といい、なぁちゃんに無理矢理寝転ばされた
白石麻衣
白石麻衣
痛いとこあったら。いってよ
といい、胸の所々を触りながら押していった
まいやんが左の胸を押したら。激痛が走った
(なまえ)
あなた
痛いーー
白石麻衣
白石麻衣
ここか、ちょっと、後ちょっとだけ我慢して
といい、さっきより。強く押した
(なまえ)
あなた
うぅー痛いい…
激痛で、勝手に体が動いてました
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん~
動かんとき~
白石麻衣
白石麻衣
はい。終わり~
(なまえ)
あなた
ふぅー、痛かった
白石麻衣
白石麻衣
これで、ゆっくりしときー
白石麻衣
白石麻衣
じゃあっね!
(なまえ)
あなた
バイバイ~
西野七瀬
西野七瀬
ななも、いくね~
(なまえ)
あなた
バイバイ~
そして。まいやんとなぁちゃんは出て行った
2人が出て行ってから、あなたは、乃木坂メンバーの似顔絵、どいやさん、ななみんのオリキャラのみかんちゃんを書いてたら、







三時間も経ってしまって、9時でした
西野七瀬
西野七瀬
あなたちゃん~ーー
(なまえ)
あなた
はいーー!寝るよぅ!
西野七瀬
西野七瀬
じゃあ、電気消すよ~
明日の為に。体力温存しときや~
(なまえ)
あなた
お休み~
といい、なぁちゃんは静かに出て行った