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第1話

1
あなた

あのお、この家、ここで合ってますか?

ニノ
そうです。
あっ!あなたがあなたさん!?
あなた

そうです!もしかして二宮さんですか?

ニノ
そうです!よろしくお願いします!ね!
あなた

あ、私、タメで喋って良いですよ!

ニノ
本当!あなた、よろしく!俺のこともタメでOKだよ。
良かった!まさか聞いた人が住んでいる人だったなんて!安心した。
でも、つまりは、この二宮さんが、あの嵐の二宮和也さんってことだよね!?
まじか。
ニノ
おーい。おいで。ここが俺の家。
あなた

あ、ありがとうございますっ!
よろしくお願いします!

ニノ
(可愛すぎかよあなた。)
あなた

に、荷物、どうすればいいんですか?

ニノ
えーっとね。この部屋に置いといて。
後で一緒に荷物整理しよう。
終わったらご褒美ね。
ご褒美って何?お金持ちの方のご褒美なんて!なんか楽しみ!
ニノ
じゃ、荷物整理始めるよ。
これはこの部屋でいいよ。あ、それは向こうの部屋がいいかも。
で、あれはリビングでいいんじゃない?
うわぁ、指示が的確。やりやすい。私もついていきやすいな。
あなた

はいっ!あ、二宮さん!
なんて呼べばいいですか?

ニノ
ニノ、とかでいいよ!俺もうあなたのこと呼び捨てだし。
あなた

ありがとう!
あっ!こんなこと喋ってる間に、もう終わっちゃったよ!

ニノ
そうだね。じゃ、ご褒美だ。
ベッドもあることだし。今すぐでいいよね。
あなた

全然大丈夫!

ニノ
そっか。じゃ。
そういうと、ニノは私をすぐさまベッドに押し倒した。これってまさか。
ニノ
ねえ、可愛すぎるよ、あなた。
そんな可愛いと、みんなが君を奪いたくなるよ。その前にさ。俺のものにさせてもらうね。
そういうと、いきなりキスをしてきた。
最初は触れるだけの幼くて、覚束ない感じだったけれど、だんだんと深く、大人のキスになっていく。私はどうすることもできなくて、ただニノの動きに身を任せていた。
ニノ
プハッ。
キス、上手いね。もっと、先に行きたくなったてきた。
そういうと、慣れた手つきで私の服を脱がしてくる。男の人にこんな姿見られたの、初めて。
気づいたら私は、ブラとスカートしか履いていなくて、スカートの中も何もない状態だった。
ニノ
いい胸してるじゃん。どんくらい?
あなた

え、F、、、だけど、、、、、

ニノ
そっかそっか。そりゃこんなにいい胸してるわ。片手で包まないもんね。さすが。
あなた

ねえ、ここから、ヤるの?

ニノ
そりゃ勿論。ここまできたら、もう俺の理性は限界。
あなた

わ、私、ヤったこと無いんだ。だから、さ。優しくしてね。

ニノ
わかってる。じゃ、脱がせるよ
彼がブラのホックを外したことで、私のそこそこな胸が露わになる。
ニノ
何よ。何にもしてないのに、ここ、固くなってる。エロすぎかよ。
あなた

そんなこと言うからっ!

ニノ
まあまあ、じゃ、まずはここから攻めてきますか。
そう言うと私の胸を摘んだり吸ったり色々してきた。
ニノ
あーあ。またこれであなたの胸、大っきくなるね。もっとエロくなるの?あなた。今度ノーブラでデートしようね。
そんなことを耳元で囁かれるから、より身体が感じてしまう。
ニノ
あ。もしかして、耳弱い?可愛すぎ。
そんな子には、お仕置きだね。
彼はよく分からないクリーム状のものを私の胸の先端に塗った。
ニノ
これ、いいやつなんだ。即効性。もうすぐ、きっと効果でるよ。
彼の一言と同時に、私の胸の先端はだんだん熱くなってきて、もっと彼に触れられることを求め始めた。
あなた

ねえ、もっと、もっと、触ってっ。
ニノっ。

ニノ
しょうがないなぁ。でも、先に下、イっちゃおうよ。ほら、もう俺の、だいぶ硬くなってる。触ってみ。
本当だ。硬い。これが挿れられたら、きっと気持ちいいんだろうな。
あなた

お願い。私、気持ちよくなりたい。もっと、もっと、私にお仕置きしてっ。

ニノ
何だ、ドMか。何処をとっても、あなたは可愛いね。より好きになってくよ。
そう言うと彼は、「いきなり俺のを挿れちゃ悪いから」といい、私の秘部に指を一本、二本と挿れてきた。バラバラと動く指が気持ちいい。
あなた

ハッ、ハァンッ、んあっ!
そ、そこ、らめぇぇぇっ。

ニノ
いやいや、お仕置きを求めたのは、あなたでしょ?もっともっと、私は攻めますけど?それに、ダメじゃなくて気持ちいいんでしょ?
図星すぎて怖い。でもカッコいい。何この矛盾。
あなた

分かったから!もう私を可笑しくして!私はあなたとヤりたい!早くあなたのものを挿れて感じたい!イきたい!ねえ、早く!ニノ!

ニノ
そんなに感じたいの?でもね、それはまだ早いよ。先に、こいつ、使おっか。
そう言うと、ニノは“大人の玩具おとなのおもちゃ”を取り出した。
ニノ
これをね、あなたのここに挿れるの。で、私がここをポチッとするとね、ほら、中であいつが動き出したでしょ?これを10分間、ヤり続けてて。何回でもイっていいよ。じゃ、スタート!
すると私の中で早速あいつが動き出した。でも、思ったより弱い。イかないかも。
……………そう思っていた自分が馬鹿だった。
油断していたその瞬間、動きが激しくなったのだ。
あなた

んあっ!ハァッ、はぁぁんっ!イっちゃうっ!ンアァァァンッ!

15秒で撃沈した。でも。さっきイったはずなのに、また私はイきそうになっている。
ニノ
あーあ。あなたは淫乱ちゃんだねー。その姿、他の男に見せちゃダメだよ。メッ。
カッコいいのに、可愛い、、、、ニノちゃんがあまりに好きになりすぎた。
あなた

ンァァァン!

まあ、そんなことを考えている間に、あっという間に十分が過ぎていた。
ニノ
あなた、15回もイってるよ。エロすぎ。
じゃ、次は、俺のでイってくれるんだよね?
あなた

勿論!私はそのために生きてる。

ニノ
じゃ、始めるか。本番。
☆☆☆☆☆to be counted☆☆☆☆☆

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こんにちは。自由人Xです。 個人的には恋愛小説書いていこっかなー。 なんて思ってます。文章力クズですよ? ボカロと嵐が好きなヲタクですが。 是非ともよろしくお願い致します。 🎃🍷だお。
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