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第11話

第十話
ー屋上ー
神崎 唯華
神崎 唯華
んー!やっぱり屋上っていいね〜!
高地(あなた)
高地(あなた)
うん、静かだし
神崎 唯華
神崎 唯華
そこー?www

まぁ、あなたらしいかwww
高地(あなた)
高地(あなた)
唯華、ご飯食べよ。
神崎 唯華
神崎 唯華
だね!

いただきまーす!
高地(あなた)
高地(あなた)
いただきます。
2人はお弁当を取り出して
食べ始めた
神崎 唯華
神崎 唯華
今日のお弁当も
優吾くんが作ったの?
高地(あなた)
高地(あなた)
うん、優吾兄ちゃんも
お昼お弁当らしくて
ついでにって
神崎 唯華
神崎 唯華
そんなに優しいお兄ちゃんいていいな〜

私の所なんか何もしてくれないよ?!
高地(あなた)
高地(あなた)
そうなの?

唯華のお兄さん優しいイメージあるけど
神崎 唯華
神崎 唯華
そんなことないよー


あ、あなたの卵焼きもーらい!
そう言うと唯華は
私のお弁当に入ってる卵焼きを取っていった。


彼女にお弁当のおかずを取られるのは
嫌な気にならない。


美味しそうに食べてくれるからだ。
神崎 唯華
神崎 唯華
んー、やっぱり美味しいー!


高地家は料理上手なんだね〜
あなたも料理上手だし!
優吾くんも上手だし!


羨ましー!
高地(あなた)
高地(あなた)
そんなことないよ? 

優吾兄ちゃんは上手だけど
私は普通だよ?
唯華と話してると
階段の方から声がした。


ーーーーーー
向井康二
向井康二
あの先生授業延長しすぎやってー

危うくご飯買い損ねるところやったわ〜
深澤辰哉
深澤辰哉
康二、料理できるんだから
弁当作ったらいいのに
渡辺翔太
渡辺翔太
俺はいつも涼太が作ってくれてるから
買い損ねても大丈夫!
阿部亮平
阿部亮平
なんでそんな自信満々に言うんだよww
宮舘涼太
宮舘涼太
まぁ、1人分も2人分も大して変わらないしね
ラウール
ラウール
えー、しょっぴーいいなー

俺も舘さんの手料理毎日食べたいー
目黒蓮
目黒蓮
え、岩本くん
お昼そんなに食べるんすか?
岩本照
岩本照
ん?いつもこれぐらい食べるよ
深澤辰哉
深澤辰哉
照はこれ食べた後に
更にチョコとかタピオカとか飲み出すから
胃袋異次元だよ!
佐久間大介
佐久間大介
あれ?ドア開いてる。


誰かいるのかな?
そう言いながら

登ってきたのは

いつもの9人組だった。


そのうちの一人が
私たちに気がついたみたいで
ラウール
ラウール
あ、あなたちゃんと神崎さんじゃん!
神崎 唯華
神崎 唯華
ん?あ、ラウールくん達じゃん。
高地(あなた)
高地(あなた)
え?

あ、ほんとだ。
阿部亮平
阿部亮平
偶然だね
ラウール
ラウール
俺たちも一緒に食べてもいいー?
神崎 唯華
神崎 唯華
私はいいけど
あなたは?
高地(あなた)
高地(あなた)
私はどっちでも
SnowMan
SnowMan
じゃあ、おじゃましまーす!
そんなこんなで


私たち2人と
9人組は一緒にお昼ご飯を食べることになった。
佐久間大介
佐久間大介
あなたちゃん、朝ぶりだね!
高地(あなた)
高地(あなた)
そう、ですね。
佐久間大介
佐久間大介
あ、こいつら紹介するね!


俺の大事な友達なんだ〜
そう言うと

楽しそうに
みんなのことを紹介してくれた。
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今回はここまでです!


次はみんなの自己紹介タイムです!


どんな風にしよーかな〜(*´ `*)



たくさんの人に☆や♡を押してもらえて
とても嬉しいです!

これからも頑張りますので
よろしくお願いします!
向井康二
向井康二
みんな、いつもありがとうな!

これからも応援したってな〜

あ、☆と♡を押すん
忘れたらアカンで!

ここ大事やからね