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第3話

第二話
神崎 唯華
神崎 唯華
あなた、おはよう!

そんなに固まってどうしたの?
彼女は『神崎唯華_カンザキ ユイカ_』
私の唯一の幼なじみ

騒がれている原因に9人の方を見て
私は
高地(あなた)
高地(あなた)
唯華、おはよう。

あれ、なんだろうと思って。
神崎 唯華
神崎 唯華
あー、あれは
この学校の名物みたいなもの、かな?
あの人たちを目的に入学してくる人もいるみたい。
って言ってもあなたはあんまり興味無いか
高地(あなた)
高地(あなた)
うん。

私には唯華と優吾兄ちゃんが居ればいいかな。
神崎 唯華
神崎 唯華
もー、そんな可愛いこと言うな〜
あなたは〜!

よしっ、教室行こ!
唯華はそう言うと
私の頭を撫でた。
高地(あなた)
高地(あなた)
うん、行こ。
そう言って私たちは
教室に向かった。


その時カバンに着けていたキーホルダーを
落とした。



ー??sideー
???
???
ん?落し物?
あなたが落としたキーホルダーを拾い
???
???
これ誰か違う??
彼は周りの人に声をかけたが
誰のものでもないらしい。


入学式後に探しに行こうと決めた。
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今回はここまでです!

前回SnowManを出すって言っていたのに
出せなくてすみません💦

次回必ず出します!!!


そして
??の彼は一体誰なのか!


次回楽しみにしていてください(*´ `*)