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第5話

第四話
(少し飛びます!)

式典が終わり





ガラッ🚪
髙地優吾
髙地優吾
はーい、席ついてー


そう言って入ってきたのは
私の兄である髙地優吾だった。

彼が私たちがいる1年生を受け持つらしい。
髙地優吾
髙地優吾
1年間、このクラスを受け持つことになった
髙地優吾です!

みんなよろしくね!
優しい笑顔でみんなに向かって
自己紹介をし、プリントなどの配布物を配り
HRを終えた。
髙地優吾
髙地優吾
じゃあ、これで終わり!

明日から授業があるから
遅れずに来るんだぞー
HRが終わったら
唯華と一緒に直ぐに教室を出て
校門の方に向かった。
高地(あなた)
高地(あなた)
(走って校門の方に行き当たりを探し始めた)
神崎 唯華
神崎 唯華
あなた、そっちあった?
高地(あなた)
高地(あなた)
ううん、ない。

どこにいったんだろ…




あれは私にとってお守りみたいなもの。


絶対に見つけないと。




〜一方目黒達は〜
ラウール
ラウール
ねぇ、みんな聞きたいんだけど
今日校門の近くで
紺色のクマのキーホルダー落とした子いない?
クラスの子に聞いてみたけど
みんな心当たりがないみたい。
目黒蓮
目黒蓮
佐久間くんたちに報告しに行かないとね。
ラウール
ラウール
うん、だね。

(スマホを開き)


皆、下駄箱のところにいるみたい!
目黒蓮
目黒蓮
なら行くか
そう言い
7人がいる下駄箱のところに向かった。



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今回はここまで!


なかなかメンバー全員出せなくてすみません!


たくさん出番増やせるように頑張ります!
ラウール
ラウール
☆と♡くれると
僕嬉しいな〜