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第44話

誕生日の夜は⑤🔞(←注意)
ドサッ
ふぉいside
俺には一瞬何が起こっているのか分からなかった
でもその状況は彼女を見て分かった
DJふぉい
DJふぉい
えっ…?
あなた
あなた
今度は…私が上でスる…
いわゆる騎乗位ってやつだ
DJふぉい
DJふぉい
で、でもっ…
あなた
あなた
させて?気持ちよくなって…?
DJふぉい
DJふぉい
っ…じゃあお言葉に甘えて
DJふぉい
DJふぉい
シてもらおうかな
あなた
あなた
うんっ
彼女は俺にチュッとキスをしてゴムを付けてくれた
くびれたボディライン、ふわふわな胸、真っ白な肌
俺を興奮させるには十分すぎた
あなた
あなた
じゃあ、上に…乗るね…
DJふぉい
DJふぉい
ん…
俺に跨るとちょっと腰を浮かした彼女
あなた
あなた
い、入れるよ…
グチュ…グチュ
あなた
あなた
んあっ、はあっ…
DJふぉい
DJふぉい
っ…
あなた
あなた
これ…奥まで入って来て…
DJふぉい
DJふぉい
俺を気持ちよくしてくれるんでしょ?
あなた
あなた
待っててっ…
DJふぉい
DJふぉい
奥までいった?
あなた
あなた
う、んっ…はぁっ…
あなた
あなた
あっ…な、んで、大きくなって…っ
俺でもわかる、あからさまに大きくなってる
DJふぉい
DJふぉい
そりゃえろすぎるからっ…
あなた
あなた
あっ…奥まできたっ…
DJふぉい
DJふぉい
じゃあ、動いてよ…
あなた
あなた
うんっ
その言葉に沿うように始まる行為
俺の上で喘ぎながら腰を振る彼女は妖艶で更に熱がこもった
あなた
あなた
はぁっ…んうっ…
グチュグチュ
DJふぉい
DJふぉい
そんなに喘いで…自分でやってんのに変態だね…笑
あなた
あなた
うるっ…さいっ…
あなた
あなた
あぁん…やあっ…はぁっ…
気持ちいいのか自分で奥に入れる彼女、俺も締め付けられて気持ちよかった
DJふぉい
DJふぉい
ちょっ…締め付けすぎっ…
あなた
あなた
気持ちぃ…っ?
DJふぉい
DJふぉい
うん、気持ちぃよ…
更に腰を振る彼女、目の前で喘ぐ姿や揺れる胸に興奮せざるを得なかった
グチュ…グチュ
あなた
あなた
はぁん…やあっん…!
DJふぉい
DJふぉい
やべぇ、イきそう…っ
その言葉を聞くや彼女は腰を一生懸命動かした
擦れる快感に俺ももう限界だった
あなた
あなた
私もっ…やあっ…!ああっ…!
DJふぉい
DJふぉい
ヤバいっ…はぁっ…ああっ…!
彼女は疲れたのかぐったりとしてもたれかかってきた
あなた
あなた
気持ちよかった…?
DJふぉい
DJふぉい
ん…最高だったよ…
あなた
あなた
そっか、よかった…
ジュポッ
DJふぉい
DJふぉい
ふっ…あっ…
モノを抜くときの音さえ興奮する
あなた
あなた
そろそろ寝る…?
DJふぉい
DJふぉい
俺は驚きと自分のキモさに引いている
舐めてくれたのも入れると3回もイったのにまたたっている
それに気づいたのか、彼女が
あなた
あなた
…何回でも抱いて…///
DJふぉい
DJふぉい
…!
DJふぉい
DJふぉい
ごめん、なんでかわからんけど絶倫になっちゃって…疲れてるのに… ごめんね
あなた
あなた
いいよっ
あなた
あなた
次は絃歩くんが好きにして…私を壊して…っ///
DJふぉい
DJふぉい
っ…俺の煽るの上手すぎっ…
俺は理性が切れた
すぐさまキスをして彼女をその気にさせた
あなた
あなた
んんっ…いとっ…
DJふぉい
DJふぉい
ごめん、止めらんねぇ
あなた
あなた
止まらなくていいよっ…
DJふぉい
DJふぉい
もう知らねぇからな
そういって俺は彼女に
DJふぉい
DJふぉい
四つん這いになって?
と言った
あなた
あなた
うんっ…
裸の彼女を四つん這いにさせ突起物を刺激して耳も甘噛みした
あなた
あなた
あぁん…やぁっ…
DJふぉい
DJふぉい
感じてるの嬉しいよ
DJふぉい
DJふぉい
バックしたいけど…いい…?
あなた
あなた
うんっ、今日は意識が飛ぶまで…めちゃくちゃにしていいから…
DJふぉい
DJふぉい
っ…
DJふぉい
DJふぉい
止まんねぇから…
そう言って絃歩くんは後ろから腰をつかんで大きくなったモノを入れた
あなた
あなた
んあああっ…
DJふぉい
DJふぉい
気持ちよくなって…?エロい姿もっと見せて…?
あなた
あなた
あっ…ん…
それからというのもの、俺らは同時にイった
あなた
あなた
ん…
私はそこで意識を手放した
DJふぉい
DJふぉい
ん…?あ、意識がない…
DJふぉい
DJふぉい
ごめんね…でもありがとう、最高の誕生日になったよ
そんなことを言ってるとも知らず彼女は呑気に寝ていた
俺もそっとおでこにキスをして眠りについた
DJふぉい
DJふぉい
おやすみ…