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第134話

まるくんとドッキリ大作戦⑨🔞
あなた
あなた
ねぇ…っ
DJふぉい
DJふぉい
なに?足開くよ…?
そういい俺が彼女の足を開かせようとすると彼女の口からありえない言葉が聞こえた
あなた
あなた
いつもと違う体位…しない…っ?///
DJふぉい
DJふぉい
…!
俺はもちろんしたい体位いっぱいある
でも、いくら理性が切れてるとは言え無理させないとようにした
彼女から言ってくれるとは思わなかった
DJふぉい
DJふぉい
いいの…?
あなた
あなた
うんっ…、もっと…奥突いて…っ?///
あなた
あなた
いっぱいイかせて…っ?///
DJふぉい
DJふぉい
…っ///
DJふぉい
DJふぉい
もう…知らんからな…
俺はそう言うと彼女をお姫様抱っこしてある場所に向かった
あなた
あなた
…っ、いと…?
DJふぉい
DJふぉい
好きにさせてもらうっちゃん…
俺が向かった先は全面ガラス張りの窓
そこからは東京の景色が綺麗に見られる
俺は彼女をとそこに降ろした
あなた
あなた
もしかして…っ///
DJふぉい
DJふぉい
そう、俺の代名詞
knock boots
DJふぉい
DJふぉい
立ちバックっちゃん…
あなた
あなた
…っ///
DJふぉい
DJふぉい
できるよね…?最奥まで突いてやるよ…
DJふぉい
DJふぉい
ま、とりあえず愛撫だけど…
ダンッ!
俺は彼女を窓に追いやるとすぐさまキスをした
DJふぉい
DJふぉい
クチュ…チュウッ…
あなた
あなた
んんっ…っふ…///
何度も角度を変えては舌を入れいやらしい音を響かせた
コリッ…コリッ…
あなた
あなた
あぁん…っ…///
あなた
あなた
やらぁ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
うそばつけ、乳首こんなに立っとるっちゃん
俺は彼女に見せつけるようにつまんでクニクニした
クリッ…クリッ
あなた
あなた
ひゃぁっ…!///
DJふぉい
DJふぉい
ほら…、下はどーなっとるとかいね…
俺は乳首を弄りながら下に指を這わせた
ヌプッ…クチュ…クチュ
あなた
あなた
あんっ…あぁん…っ///
DJふぉい
DJふぉい
喘ぎ声かわいぃ…、もっと鳴いてよ…?
あなた
あなた
胸も下も触らないでぇ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
気持ち良くて飛びそうなの?
あなた
あなた
ひゃあっ…あっ…///
彼女は快感に溺れて返事すら出来ない
DJふぉい
DJふぉい
ほら、ここクチュクチュ言わせて…
DJふぉい
DJふぉい
愛液で俺の手もビショビショ…
あなた
あなた
やらぁ…っ…///
DJふぉい
DJふぉい
こんなに垂れてきとーよ?
俺は太ももに伝った愛液をなぞった
あなた
あなた
ひゃあっ…、言わないでぇ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
エロいなぁ…、俺のも勃つわ…
俺は一回イかせようとさらに気持ちいい所を攻めた
クチュ…クチュ
あなた
あなた
はぁん…っ…///
あなた
あなた
気持ちぃよぉ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ほら、イきな…
あなた
あなた
あっ…あんっ…!///
あなた
あなた
やらぁ…っ、イっちゃう…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ん、こここんなにクチュクチュ言っとるとよ
俺は興奮させるためわざと音を立てた
クチュ…クチュ…
あなた
あなた
やだ…っ、イきそう…っ!///
DJふぉい
DJふぉい
ほら、イケよ…っ
あなた
あなた
あんっ…!んぁぁあっ…!///
ビクビクッ…!
DJふぉい
DJふぉい
あっ…また潮吹いてる…
あなた
あなた
はぁっ…///
あなた
あなた
いと…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ん?
あなた
あなた
もう…挿れて…っ?///
あなた
あなた
絃歩のモノ欲しいよぉ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
あ、飛んでる…ニヤッ
俺は彼女がどれくらいのものなのか試したくなった
媚薬のせいで俺の判断能力も全くない
DJふぉい
DJふぉい
じゃあさ…
DJふぉい
DJふぉい
俺が挿れたくなるようにおねだりしてよ
あなた
あなた
…っ///
そう言うと彼女は後ろを向いて腰を突き出した
あなた
あなた
絃歩の…ソレ…挿れて…っ?///
彼女そう言うと華奢な手で俺のモノを掴んだ
DJふぉい
DJふぉい
…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ここからが本番だよ…
俺は彼女の手を窓につかせると、覆いかぶさった
あなた
あなた
挿れて…っ?///
DJふぉい
DJふぉい
ん…いくよ…
俺は彼女の細い腰を掴んで後ろからモノを挿れた
ズプッ…グチュ…グチュ
あなた
あなた
はぁっん…っ!///
DJふぉい
DJふぉい
まだ先だけなのにそんな喘ぐ?
俺はもしかしてと思った
DJふぉい
DJふぉい
もしかして、バック弱い?
あなた
あなた
気持ちぃとこ当たって…っ///
あぁ、なるほど
彼女の性感帯は後ろからの方が突けるんだ
DJふぉい
DJふぉい
ほら、まだ半分しか入ってないっちゃん
俺は腰をグッと掴みモノを押し込んだ
ズプッ…ズプッ…
あなた
あなた
はぁっ…、やぁん…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ん、挿ったっちゃん…
俺はとりあえずゆっくり動き、気持ちいい所を探した
DJふぉい
DJふぉい
ゆっくり動くっちゃん…
DJふぉい
DJふぉい
気持ちいい所…教えて?
あなた
あなた
ひゃあ…っん…///
ズプッ…グチュ…グチュ
あなた
あなた
んぁっ…!やらぁ…っ!///
DJふぉい
DJふぉい
ん?ここ?
俺は確かめるべくそこに向けて腰を振った
あなた
あなた
あんっ…!やぁっ…!///
DJふぉい
DJふぉい
ここなんだね、じゃあ…
俺はそこに向けて腰を振った
彼女は奥を突かれるのが好きらしい
奥に当てるといつもよりも可愛い声で鳴く
あなた
あなた
ひゃん…っ、やらっ…やらっ…!///
DJふぉい
DJふぉい
嘘つけ、こんなに音立てて喘いで…
DJふぉい
DJふぉい
説得力無さすぎ…ニヤッ
ズプッ…パンッ…パンッ!
DJふぉい
DJふぉい
せっかくだし…もっとやろっと…
俺は彼女の背中に近づいてキツく口付けした
DJふぉい
DJふぉい
チュウッ…チュウッ
あなた
あなた
あっ…キスマーク付けちゃ…っ///
DJふぉい
DJふぉい
俺のってこと
DJふぉい
DJふぉい
もっと付けるし…
俺は首筋に顔を埋めて吸い付いた
DJふぉい
DJふぉい
ジュッ…チュウッ…
あなた
あなた
あっ…首は…あんっ…///
DJふぉい
DJふぉい
いっぱい付けるし、まだ快感に溺れきってないやろ…
あなた
あなた
んぁあ…っ///
俺は彼女の胸を後ろから揉んだ
片方は乳首を弄り、もう片方で揉みしだく
DJふぉい
DJふぉい
耳も舐めよ…っと
俺は胸を弄りながら耳を舐めた
あなた
あなた
んぁぁあっ…!!///
すると相当気持ちよかったのか一発でイった
DJふぉい
DJふぉい
あれ?イったの?
DJふぉい
DJふぉい
俺、まだイってないからね?
あなた
あなた
やらぁ…!もぉイけない…っ!///
DJふぉい
DJふぉい
まだまだ大丈夫…
俺は胸を揉み、耳を舐め、腰を振った
3方向から弄られてもう彼女はガクガクだった
DJふぉい
DJふぉい
そろそろ俺もイきそうっちゃん…っ
あなた
あなた
あんっ…!あんっ…!///
DJふぉい
DJふぉい
イく…っ
あなた
あなた
ひゃん…っ!イってぇ…っ?///
DJふぉい
DJふぉい
…っ///
俺はイきそうになり、彼女の奥に向けて腰を振った
あなた
あなた
やらぁ…!あぁん…っ///
DJふぉい
DJふぉい
ごめっ…、イくっ…!///
ドクッ…!
ドクッ…ドクッ
あなた
あなた
あんっ…///
DJふぉい
DJふぉい
はぁっ…やべぇ
DJふぉい
DJふぉい
まだ精子出てるっちゃん…
あなた
あなた
いと…っ///
…ドクッ
DJふぉい
DJふぉい
ん、切れた…
DJふぉい
DJふぉい
抜くよ?
ジュポッ…
あなた
あなた
あっ…///
DJふぉい
DJふぉい
腰…大丈夫?
もう何回戦目か分からない
部屋には精子の入ったゴムがいっぱい散らかっていた


俺はもちろんまだ元気


実を言うとまた勃っている
あなた
あなた
まだ… ///
DJふぉい
DJふぉい
ん?
あなた
あなた
もっと…絃歩のちょーだい…?///
DJふぉい
DJふぉい
…っ
DJふぉい
DJふぉい
まだ俺もイき足りないっちゃん…
あなた
あなた
私も…///
DJふぉい
DJふぉい
もっと溺れさせてやるよ…
そういい俺は彼女を抱いた