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第135話

まるくんとドッキリ大作戦⑩🔞
あれから何回イっただろうか
ベッドには精子の入ったゴムが沢山散らかっている
ざっと10個ぐらいか
彼女は俺以上にイっている
もう彼女の口からは喘ぎ声しか聞こえてこなかった
あなた
あなた
あっ…あんっ…///
DJふぉい
DJふぉい
ほら、後ちょっと…
DJふぉい
DJふぉい
頑張って…っ
あなた
あなた
あぁん…っ、やらぁっ…///
ギシッギシッギシッギシッ
ベッドの軋む音
DJふぉい
DJふぉい
気持ちぃの…?
あなた
あなた
ひゃぁん…っ、あんっ…!///
DJふぉい
DJふぉい
ハハッ…返事すらできないんだ…ニヤッ
彼女の胸が目の前で揺れている
藻けた顔でこっちを見る彼女はエロかった
あなた
あなた
あんっ…やぁん…っ///
DJふぉい
DJふぉい
もう、俺イきそうだから…っ
俺は彼女と最後にイくために奥に向けて腰を振った
あなた
あなた
もぉ…っ、むりぃ…っ!///
DJふぉい
DJふぉい
ごめん…っ、後ちょっと…っ
グチュ…パンッ…パンッ…!
あなた
あなた
はぁっ…!もぉ…イく…っ…!///
DJふぉい
DJふぉい
俺も…っ!
あなた
あなた
イく…イくっ…!///
DJふぉい
DJふぉい
イく…っ…!
ビクビクッ…!
ドピュ…!ドクッ…ドクッ
あなた
あなた
あっ…あんっ…///
俺たちは同時にイった
あなた
あなた
コテンッ…
あなた
あなた
DJふぉい
DJふぉい
ごめん…っ、今抜くから…って
DJふぉい
DJふぉい
意識がない…?
彼女はもう意識を手放していた
DJふぉい
DJふぉい
あぁ…
DJふぉい
DJふぉい
疲れたよね…
ジュポッ…
俺は彼女のナカからモノを抜いた
俺は綺麗に処理をして彼女をベッドに寝かせた
バサッ
DJふぉい
DJふぉい
疲れたね…、気持ちよかったよ…
俺はすやすやと眠る彼女の頭を撫でた
あなた
あなた
んぅ…
声を漏らすと彼女は寝返りを打った
DJふぉい
DJふぉい
こっち向いて…
ギュウッ
俺は彼女をギュッと抱きしめて包み込んだ
DJふぉい
DJふぉい
ありがとう…
DJふぉい
DJふぉい
おやすみ…
俺は彼女にお礼を言い眠りについた